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RN‐014腎疾患治療薬再生医療等製品
適用分野(この発表が対象とする用途)
腎疾患を中心とする難治性疾患の治療、再生医療、創薬
相手先と当社の関係
東邦ホールディングス8129
当社との関係
東邦ホールディングスがリジェネフロに出資。研究・開発および流通面で協力する。
相手先リジェネフロ株式会社
京都府所在。代表取締役CEOは森中紹文。京都大学iPS細胞研究所の長船健二教授の研究シーズを基盤とする臨床ステージの創薬スタートアップ。腎疾患治療薬の研究開発・生産・販売を行う。設立は2019年9月20日、資本金は22億7,609万3,400円(資本準備金含む)。所在地は京都市左京区吉田下阿達町46-29 京都大学医薬系総合研究棟。
拠点(この発表が示した場所)
〒606-8501 京都市左京区吉田下阿達町46-29 京都大学 医薬系総合研究棟
業績への影響
現時点では軽微。中長期的には当社グループの企業価値向上に資するものと考えている。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | RN‐014、腎疾患治療薬、再生医療等製品 |
| 相手先 | リジェネフロ株式会社 |
| 相手先の概要 | 京都府所在。代表取締役CEOは森中紹文。京都大学iPS細胞研究所の長船健二教授の研究シーズを基盤とする臨床ステージの創薬スタートアップ。腎疾患治療薬の研究開発・生産・販売を行う。設立は2019年9月20日、資本金は22億7,609万3,400円(資本準備金含む)。所在地は京都市左京区吉田下阿達町46-29 京都大学医薬系総合研究棟。 |
| 当社との関係 | 東邦ホールディングスがリジェネフロに出資。研究・開発および流通面で協力する。 |
| 適用分野 | 腎疾患を中心とする難治性疾患の治療、再生医療、創薬 |
| 拠点所在地 | 〒606-8501 京都市左京区吉田下阿達町46-29 京都大学 医薬系総合研究棟 |
| 業績への影響 | 現時点では軽微。中長期的には当社グループの企業価値向上に資するものと考えている。 |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。リジェネフロの研究・開発を支援するとともに、今後の成長が期待される再生医療等製品への知見を深めるため。また、流通面でも協力し、難治性疾患の患者が革新的な治療を受けられるようにするため。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。