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業績予想の修正8129東邦ホールディングス商社・卸売

通期業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期の通期連結業績予想を、売上高1兆3,250億円から1兆4,580億円、親会社株主に帰属する当期純利益1,230億円から1,450億円へ引き上げた。期末配当予想も1株18円から22円に増額し、年間配当予想は36円から40円となった。

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%(親会社株主に帰属する当期純利益の増減率)
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修正された予想

2024 年 3 月期・通期前回予想の公表 2023 年 5 月 12 日
売上高1,325,000→1,458,000百万円
+10.0%
営業利益11,500→12,600百万円
+9.6%
経常利益13,800→15,500百万円
+12.3%
親会社株主に帰属する当期純利益12,300→14,500百万円
+17.9%
1株当たり当期純利益190.65→224.75円 銭
+17.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス関連製品の売上が想定を上回って推移していることに加え、がん治療薬やスペシャリティ医薬品等の新薬の売上拡大、一部の製薬メーカーによる流通体制の変更等により、売上・利益とも当初予想を上回る見込みとなったため。

前期実績前期連結実績(2023 年 3 月期):売上高1,392,117百万円、営業利益16,365百万円、経常利益19,176百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,630百万円、1株当たり当期純利益196.70円 銭
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり18円から22円へ4円増額。年間配当予想を36円から40円へ増額。第2四半期末配当は18円の実績。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,325,000百万円 → 1,458,000百万円(+10.0%)
営業利益11,500百万円 → 12,600百万円(+9.6%)
経常利益13,800百万円 → 15,500百万円(+12.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益12,300百万円 → 14,500百万円(+17.9%)
1株当たり当期純利益190.65円 銭 → 224.75円 銭
対象決算期2024 年 3 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年 5 月 12 日
前期実績前期連結実績(2023 年 3 月期):売上高1,392,117百万円、営業利益16,365百万円、経常利益19,176百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,630百万円、1株当たり当期純利益196.70円 銭
修正の理由新型コロナウイルス関連製品の売上が想定を上回って推移していることに加え、がん治療薬やスペシャリティ医薬品等の新薬の売上拡大、一部の製薬メーカーによる流通体制の変更等により、売上・利益とも当初予想を上回る見込みとなったため。
配当予想の修正期末配当予想を1株当たり18円から22円へ4円増額。年間配当予想を36円から40円へ増額。第2四半期末配当は18円の実績。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス関連製品の売上が想定を上回って推移していること、がん治療薬やスペシャリティ医薬品などの新薬の売上が拡大していること、一部製薬メーカーによる流通体制の変更があったことにより、売上・利益とも当初予想を上回る見込みとなったため。配当については、通期連結業績が前回予想を上回る見込みとなったことと、配当を安定的に向上させる方針を理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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