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ヤマトインターナショナル(8127)・施策実績引用

上海生産拠点の品質向上と生産ライン効率運営

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再定義FY2017実績引用FY2018-Q2 – FY2019-Q22016: 120162017: 320172018: 220182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「布帛シャツ及びアウター等の製造を行っておりました上海雅瑪都時装有限公司は、東南アジアでの生産拠点が充実した現在の当社の生産体制に鑑み、2017年11月20日以って上海工場の操業を停止しております。」

    上海工場の操業停止を、東南アジアの生産拠点を軸とした生産体制再編の完了済み実績として再掲している。
  2. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「また、布帛シャツ及びアウター等の製造を行っておりました上海雅瑪都時装有限公司は、近年の人件費の高騰、新規雇用環境の悪化、設備機器の老朽化等が懸念され、将来にわたり利益を伴いながら安定した商品供給を維持することが困難であると判断し、東南アジアでの生産拠点が充実した現在の当社の生産体制に鑑み、平成29年11月20日を以って上海工場の操業を停止しております。」

    上海工場の操業停止を、平成29年11月20日付で実施済みの生産体制再編実績として記載している。
  3. FY2018-Q2実績引用有価証券報告書

    「また、布帛シャツ及びアウター等の製造を行っておりました上海雅瑪都時装有限公司は、近年の人件費の高騰、新規雇用環境の悪化、設備機器の老朽化等が懸念され、将来にわたり利益を伴いながら安定した商品供給を維持することが困難であると判断し、東南アジアでの生産拠点が充実した現在の当社の生産体制に鑑み、平成29年11月20日を以って上海工場の操業を停止しております。」

    上海工場の操業停止を、既に実施された生産体制再編の実績として記載している。
  4. FY2017再定義有価証券報告書

    「布帛シャツ及びアウター等の製造を行う上海雅瑪都時装有限公司では、低コストで高品質な商品調達をメリットとして、23年間にわたり操業してまいりましたが、平成29年8月31日に公表いたしましたとおり、平成29年11月20日を以って上海工場の操業停止を決定いたしました。」

    上海生産拠点の品質・効率運営という従来のテーマは、平成29年11月20日の操業停止を前提とする生産体制再編へ転換した。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「布帛シャツ及びアウター等の製造を行う上海雅瑪都時装有限公司では、品質の向上と生産ラインの効率運営に注力してまいりました。」

    上海雅瑪都時装有限公司における品質向上と生産ラインの効率運営を継続している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「布帛シャツ及びアウター等の製造を行う上海雅瑪都時装有限公司では、品質の向上と生産ラインの効率運営に注力してまいりました。」

    上海雅瑪都時装有限公司における品質向上と生産ラインの効率運営を継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「布帛シャツ及びアウター等の製造を行う上海雅瑪都時装有限公司では、品質の向上と生産ラインの効率運営に注力してまいりました。」

    上海子会社の製造について、品質向上と生産ラインの効率運営を施策として掲げている。
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報道
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