ヤマトインターナショナル(8127)・方針再掲直近の決算(2026-10-09)では「初出」
内部留保による企業体質強化と将来事業への投資
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-09初出決算
「そして会社の経営資源の一つである資金を有効活用した「M&A」等による中長期的な企業価値の向上。」
M&Aを資金の有効活用による中長期的な企業価値向上の手段として、今回の適時開示で初めて具体的に掲げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、業界における環境変化や企業間競争の激化に耐え得る企業体質の強化、並びに将来の事業展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保を企業体質の強化と将来事業への投資に活用する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、業界における環境変化や企業間競争の激化に耐え得る企業体質の強化、並びに将来の事業展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保を企業体質の強化と将来事業への投資に活用する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、業界における環境変化や企業間競争の激化に耐え得る企業体質の強化、並びに将来の事業展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保を企業体質の強化と将来の事業展開に投資する方針を示している。