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ヤマトインターナショナル(8127)・施策実績引用

カジュアル部の事業からの撤退

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1達成FY2017-Q2実績引用FY2017 – FY2018-Q12017: 320172018: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1実績引用有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、前期のエーグル及びカジュアル部の事業終了に伴い、売上高が43億5千2百万円(前年同期比15.3%減)と減収になりました。」

    カジュアル部の事業終了を、エーグルとともに当四半期の売上減少要因として完了済みの実績として記載している。
  2. FY2017実績引用有価証券報告書

    「当連結会計年度における連結業績は、エーグル及びカジュアル部の事業終了に伴い、売上高が187億4百万円(前年同期比13.3%減)と減収になりました。」

    AIGLE及びカジュアル部の事業終了を完了済みの事業構造改革実績として業績説明で引用している。
  3. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、エーグル及びカジュアル部の事業終了に伴い、売上高が106億8千2百万円(前年同期比9.5%減)と減収になりました。」

    カジュアル部について、前四半期の撤退記載から、AIGLEとともに事業終了済みであることが業績要因として記載された。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績は、「エーグル」の店舗削減の実施及びカジュアル部の事業の撤退により、売上高が51億4千1百万円(前年同期比10.7%減)と減収になりました。」

    カジュアル部の事業撤退を初めて記載している。エーグルの店舗削減とともに、当四半期の売上減少要因として説明されている。
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報道
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