ヤマトインターナショナル(8127)・施策再掲
為替変動・金利変動リスクのデリバティブヘッジ
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程等を定めた社内管理規程に基づき、為替相場変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。」
為替予約等による為替相場変動リスク・金利変動リスクのヘッジ方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程等を定めた社内管理規程に基づき、為替相場変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。」
為替予約・金利スワップを用いたリスク回避目的のヘッジ方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程等を定めた社内管理規程に基づき、為替相場変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。」
為替予約・金利スワップを用いたリスク回避目的のヘッジ方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブ取引に関する権限規程等を定めた社内管理規程に基づき、為替相場変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。」
外貨建営業債務には為替予約、借入金には金利スワップを利用し、投機目的ではなくリスク回避目的で運用している。