時価の算定に関する会計基準等の2022年8月期適用
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
- FY2022再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価算定会計基準等を当年度期首から適用し、継続適用するとともに、財務諸表への影響はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
2022年8月期第1四半期から適用した時価算定会計基準等について、継続適用と財務諸表への影響がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
2022年8月期第1四半期から適用した時価算定会計基準等について、継続適用と財務諸表への影響がないことを再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
2022年8月期第1四半期の期首から時価算定会計基準等の適用を開始した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年8月期の期首から適用します。」
時価の算定に関する会計基準等を2022年8月期の期首から適用する予定を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年8月期の期首から適用します。」
時価の算定、棚卸資産、金融商品等に関する会計基準・適用指針を2022年8月期の期首から適用する予定とし、影響額は評価中としている。