ヤマトインターナショナル(8127)・リスク再掲
取引先の経営破綻・取引条件変更による信用リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客信用・サプライヤー停止による取引継続リスク13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「しかし予期せぬ経営破綻等により貸倒損失を計上する場合もあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、GMS・百貨店等の取引については、今後、取引条件等の変更内容によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先の経営破綻による貸倒れと、GMS・百貨店等の取引条件変更のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかし予期せぬ経営破綻等により貸倒損失を計上する場合もあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先の信用管理体制を示す一方、予期せぬ経営破綻による貸倒リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかし予期せぬ経営破綻等により貸倒損失を計上する場合もあり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、GMS・百貨店等の取引については、今後、取引条件等の変更内容によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先の信用管理を行う一方、予期せぬ経営破綻による貸倒れや取引条件変更をリスクとしている。