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ヤマトインターナショナル(8127)・事実自己資本比率低下・手元流動性増加直近の決算(2026-10-09)では「悪化」

自己資本比率と手元流動性の低下

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-09。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – 2026-07-102016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は70.0%(前連結会計年度末は74.3%)となりました。」

    自己資本比率は前年度末の74.3%から70.0%へ低下した。一方、手元流動性資金は63億8,000万円から69億4,500万円へ5億6,500万円増加した。
  2. FY2025自己資本比率上昇・手元流動性減少有価証券報告書

    「現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は74億5千5百万円から10億7千5百万円減少し、63億8千万円となりました。」

    手元流動性資金は前期末から10億7,500万円減少して約63億8,000万円となった一方、自己資本比率は72.3%から74.3%へ上昇した。
  3. FY2025-H1自己資本比率・手元流動性がともに減少有価証券報告書

    「主な要因は、商品及び製品が5億1百万円増加し、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が74億5千5百万円から72億5千2百万円と2億2百万円減少したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は70.9%(前連結会計年度末は72.3%)となりました。」

    手元流動性資金は前期末比2億2百万円減少し、自己資本比率も72.3%から70.9%へ低下した。
  4. FY2024自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「手元流動性資金は72億1千7百万円から2億3千7百万円増加し、74億5千5百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は72.3%(前連結会計年度末は74.7%)となりました。」

    手元流動性資金は前期末比2億3,700万円増加して74億5,552万円となった一方、自己資本比率は74.7%から72.3%へ低下した。
  5. FY2024-Q3自己資本比率低下・手元流動性減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は72億1千7百万円から9億6千3百万円減少し62億5千4百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は71.6%(前連結会計年度末は74.7%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から9億6,300万円減少して62億5,400万円となり、自己資本比率も74.7%から71.6%へ低下した。
  6. FY2024-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「主な要因は、商品及び製品が4億4千9百万円、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が72億1千7百万円から80億8千万円となり8億6千2百万円増加したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は69.8%(前連結会計年度末は74.7%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末比8億6,200万円増加して約80億8,000万円となった一方、自己資本比率は74.7%から69.8%へ低下した。
  7. FY2024-Q1自己資本比率低下・手元流動性減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は72億1千7百万円から9億8千6百万円減少し62億3千万円となりました。これらの結果、自己資本比率は70.8%(前連結会計年度末は74.7%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から9億8,600万円減少して62億3,000万円となり、自己資本比率も74.7%から70.8%へ低下した。
  8. FY2023-Q3自己資本比率低下・手元流動性微増有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は66億3千4百万円から4百万円増加し66億3千9百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は72.0%(前連結会計年度末は74.8%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から400万円増加して66億3,900万円となった一方、自己資本比率は74.8%から72.0%へ低下した。
  9. FY2023-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「主な要因は、商品及び製品が4億3千2百万円、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が66億3千4百万円から79億7千3百万円となり13億3千9百万円増加したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は69.8%(前連結会計年度末は74.8%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末比13億3,900万円増加して79億7,300万円となった一方、自己資本比率は74.8%から69.8%へ低下した。
  10. FY2023-Q1自己資本比率・手元流動性がともに減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は66億3千4百万円から6億8千8百万円減少し59億4千5百万円となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から6億8,800万円減少して59億4,500万円となり、自己資本比率も74.8%から71.6%へ低下した。
  11. FY2022自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は58億5千万円から7億8千3百万円増加し、66億3千4百万円となりました。」

    手元流動性資金は前期末から7億8,300万円増加して約66億3,400万円となった一方、自己資本比率は75.9%から74.8%へ低下した。
  12. FY2022-Q3自己資本比率低下・手元流動性減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は58億5千万円から9千5百万円減少し57億5千5百万円となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末の58億5千万円から9,500万円減少して57億5,500万円となり、自己資本比率は75.9%から73.2%へ低下した。
  13. FY2022-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が58億5千万円から66億9千8百万円となり8億4千7百万円増加したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は72.5%(前連結会計年度末は75.9%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から8億4,700万円増加して66億9,852万2千円となった一方、自己資本比率は75.9%から72.5%へ低下した。
  14. FY2022-Q1自己資本比率低下・手元流動性減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は58億5千万円から10億3千3百万円減少し48億1千6百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は73.4%(前連結会計年度末は75.9%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から10億3,300万円減少して48億1,600万円となり、自己資本比率も75.9%から73.4%へ低下した。
  15. FY2021自己資本比率上昇・手元流動性増加有価証券報告書

    「現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は53億3千4百万円から5億1千6百万円増加し、58億5千万円となりました。これらの結果、自己資本比率は75.9%(前連結会計年度末は75.5%)となりました。」

    手元流動性資金は5億1,600万円増の58億5,058万9千円となり、自己資本比率も75.5%から75.9%へ上昇した。
  16. FY2021-Q3自己資本比率低下・手元流動性横ばい有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は53億3千4百万円からほぼ増減なく53億3千4百万円となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末からほぼ増減なく53億3,400万円となった一方、自己資本比率は75.5%から74.7%へ低下した。
  17. FY2021-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が53億3千4百万円から67億8千8百万円となり14億5千4百万円増加したこと等によるものであります。これらの結果、自己資本比率は71.1%(前連結会計年度末は75.5%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末比14億5,400万円増加して67億8,853万1千円となった一方、自己資本比率は75.5%から71.1%へ低下した。
  18. FY2021-Q1自己資本比率・手元流動性がともに減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は53億3千4百万円から5億7千3百万円減少し47億6千万円となりました。これらの結果、自己資本比率は73.6%(前連結会計年度末は75.5%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から5億7,300万円減少して47億6,000万円となり、自己資本比率も75.5%から73.6%へ低下した。
  19. FY2020自己資本比率上昇・手元流動性減少有価証券報告書

    「現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は75億2千5百万円から21億9千1百万円減少し、53億3千4百万円となりました。」

    手元流動性資金は21億9,100万円減の53億3,434万6千円となった一方、自己資本比率は74.2%から75.5%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3自己資本比率・手元流動性がともに減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は75億2千5百万円から16億3千8百万円減少し58億8千7百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は71.4%(前連結会計年度末は74.2%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から16億3,800万円減少して58億8,700万円となり、自己資本比率も74.2%から71.4%へ低下した。
  21. FY2020-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は75億2千5百万円から11億9千9百万円増加し87億2千4百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は69.5%(前連結会計年度末は74.2%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から11億9,900万円増加して87億2,477万8千円となった一方、自己資本比率は74.2%から69.5%へ低下した。
  22. FY2020-Q1自己資本比率低下・手元流動性減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は75億2千5百万円から9億1千7百万円減少し66億7百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は70.5%(前連結会計年度末は74.2%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から9億1,700万円減少して66億700万円となり、自己資本比率も74.2%から70.5%へ低下した。
  23. FY2019-Q3自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は72億2千4百万円から8千5百万円増加し73億1千万円となりました。これらの結果、自己資本比率は72.4%(前連結会計年度末は75.3%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から8,500万円増加して73億1,000万円となった一方、自己資本比率は75.3%から72.4%へ低下した。
  24. FY2019-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は72億2千4百万円から11億6千9百万円増加し83億9千3百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は71.8%(前連結会計年度末は75.3%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から11億6,900万円増加して83億9,300万円となった一方、自己資本比率は75.3%から71.8%へ低下した。
  25. FY2019-Q1自己資本比率低下・手元流動性減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は72億2千4百万円から7億8千8百万円減少し64億3千6百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は72.1%(前連結会計年度末は75.3%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から7億8,800万円減少して64億3,600万円となり、自己資本比率も75.3%から72.1%へ低下した。
  26. FY2018自己資本比率上昇・手元流動性減少有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金が96億5千2百万円から24億2千7百万円減少し、72億2千4百万円となったことによるものであります。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から24億2,700万円減少して72億2,400万円となった一方、自己資本比率は73.8%から74.9%へ上昇した。
  27. FY2018-Q3自己資本比率低下・手元流動性減少有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は96億5千2百万円から8億2千4百万円減少し88億2千7百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は72.7%(前連結会計年度末は73.8%)となりました。」

    手元流動性資金は前連結会計年度末から8億2,400万円減少して88億2,700万円となり、自己資本比率も73.8%から72.7%へ低下した。
  28. FY2018-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は96億5千2百万円から13億7百万円増加し109億5千9百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は70.6%(前連結会計年度末は73.8%)となりました。」

    手元流動性資金は109億5,900万円へ増加した一方、自己資本比率は前連結会計年度末の73.8%から70.6%へ低下した。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は96億5千2百万円から7億6千5百万円減少し88億8千6百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は71.4%(前連結会計年度末は73.8%)となりました。」

    前連結会計年度末から手元流動性資金が7億6,500万円減少し、自己資本比率も73.8%から71.4%へ低下した。
  30. FY2017自己資本比率上昇・手元流動性増加有価証券報告書

    「また、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は91億4千万円から5億1千1百万円増加し、96億5千2百万円となりました。これらの結果、自己資本比率は73.8%(前連結会計年度末は70.8%)となりました。」

    手元流動性資金は96億5,200万円、自己資本比率は73.8%となり、前年同期末から双方が改善した。
  31. FY2017-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.8%から0.2ポイント上昇し、71.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の70.8%から71.0%へ0.2ポイント上昇した。
  32. FY2017-Q2自己資本比率低下・手元流動性増加有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金の増加15億6千万円であります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.8%から2.6ポイント低下し、68.2%となりました。」

    自己資本比率は70.8%から68.2%へ低下した一方、手元流動性資金は前連結会計年度末比15億6千万円増加した。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の70.8%から4.8ポイント低下し、66.0%となりました。」

    自己資本比率は前年度末の70.8%から66.0%へ4.8ポイント低下した。手元流動性資金も91億4千万円から90億8千9百万円へ減少している。
  34. FY2016通期数値に更新有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の75.9%から5.1ポイント低下し70.8%となりました。」

    自己資本比率は前年度末から5.1ポイント低下して70.8%となった。手元流動性資金も98億1百万円から91億4千万円へ減少した。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の75.9%から6.4ポイント低下し、69.5%となりました。」

    減損損失等により純資産と自己資本比率が低下。手元流動性資金は98億1百万円から93億6百万円となった。
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