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ヤマトインターナショナル(8127)・施策再掲

リスク管理規程と内部監査室による全社的リスク監視

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-24。

6記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 12017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの537件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-24再掲株主総会

    「組織横断的リスク状況の監視は内部監査室が行い、全社的対応はIR経営企画室が行うものとする。」

    内部監査室による組織横断的なリスク監視と、IR経営企画室による全社対応の役割分担を再掲している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社及び子会社の経営に重大な影響を及ぼすリスクについては、「リスク管理規程」及びそれに付帯するマニュアル等に従い対応し、必要に応じて研修等を行うものとしております。また、新たに生じたリスクについては、速やかに対応責任者となる取締役を定めるものとしております。」

    リスク管理規程、マニュアル、研修、責任者指定、内部監査室による組織横断的監視、IR経営企画室による全社対応を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティを含む様々なリスクに関して、当社IR経営企画室主管の「リスク管理規程」に準じ対応を定めております。リスクの監視体制については、組織横断的リスク状況の監視は内部監査室が行い、その全社的な対応はIR経営企画室が行っております。また、重大なリスクが発生した時には、必要に応じて直ちにリスク対策本部を設置し取締役会へ報告します。」

    従来のリスク管理規程・内部監査室による監視に加え、IR経営企画室による全社対応と、重大リスク発生時のリスク対策本部設置・取締役会報告を具体化した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社及び子会社の経営に重大な影響を及ぼすリスクについては、「リスク管理規程」及びそれに付帯するマニュアル等に従い対応し、必要に応じて研修等を行うものとしております。また、新たに生じたリスクについては、速やかに対応責任者となる取締役を定めるものとしております。」

    リスク管理規程、研修、責任者指定、内部監査室による組織横断的な監視を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社及び子会社の経営に重大な影響を及ぼすリスクについては、「リスク管理規程」及びそれに付帯するマニュアル等に従い対応し、必要に応じて研修等を行うものとしております。また、新たに生じたリスクについては、速やかに対応責任者となる取締役を定めるものとしております。」

    リスク管理規程、マニュアル、研修、責任者指定、内部監査室による組織横断的監視を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社及び子会社の経営に重大な影響を及ぼすリスクについては、「リスク管理規程」及びそれに付帯するマニュアル等に従い対応し、必要に応じて研修等を行うものとしております。また、新たに生じたリスクについては、速やかに対応責任者となる取締役を定めるものとしております。」

    リスク管理規程、マニュアル、研修、対応責任者の指定、内部監査室による組織横断的監視を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヤマトインターナショナルの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-24の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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