ヤマトインターナショナル(8127)・リスク再掲
店頭販売員の採用難・教育不足による業績影響
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗販売員の確保・教育と外国人労働者の法令遵守49社が書いているテーマ・逆風47社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「地域によっては販売員を採用することが困難な場合や、顧客サービス向上のための教育が徹底されないこともあり、当社グループの企業イメージや業績に影響を及ぼす可能性があります。」
店頭販売員の採用難・教育不足による業績と企業イメージへの影響を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「地域によっては販売員を採用することが困難な場合や、顧客サービス向上のための教育が徹底されないこともあり、当社グループの企業イメージや業績に影響を及ぼす可能性があります。」
店頭販売員の採用難や教育不足による業績・企業イメージへの影響を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地域によっては販売員を採用することが困難な場合や、顧客サービス向上のための教育が徹底されないこともあり、当社グループの企業イメージや業績に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗網拡大に伴う販売員の人件費負担、採用困難、教育不徹底をリスクとしている。