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決算8127ヤマトインターナショナル素材・化学

2022年8月期 第3四半期決算短信 〔日本基準〕(連結)

2022年8月期第3四半期累計は、売上高147億31百万円、営業利益2億41百万円となった。収益認識会計基準の適用で前年同期との単純比較はできないが、営業損失から営業黒字に転じた。

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この期間の実績

第3四半期2021年9月1日〜2022年5月31日連結日本基準
売上高14,731百万円進捗 75.8%
営業利益241百万円進捗 241.0%
経常利益608百万円進捗 160.0%
純利益(親会社株主帰属)480百万円進捗 171.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益13.63円
期末の財政状態
総資産21,954百万円
うち純資産 16,066 百万円自己資本比率 73.2%前期末比 -2.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高繊維製品製造販売業 14,514,194千円、不動産賃貸事業 216,954千円
セグメント別利益繊維製品製造販売業 589,763千円、不動産賃貸事業 126,941千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,430百万円
営業利益100百万円
経常利益380百万円
純利益280百万円
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
業績の増減要因

収益認識に関する会計基準等の適用により売上高が増加した。上海のロックダウンによる物流混乱、ウクライナ情勢等による資源価格上昇、金融資本市場の変動などの外部環境も記載されている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳固定資産除却損 1,449千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,302,936
期末自己株式数756,306
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年9月1日〜2022年5月31日
売上高14,731百万円
営業利益241百万円
経常利益608百万円
親会社株主に帰属する当期純利益480百万円
1株当たり当期純利益13.63円
自己資本比率当期末 73.2 / 前期末 75.9
総資産21,954百万円
純資産16,066百万円
通期業績予想売上高 19,430百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 380百万円 / 純利益 280百万円
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
セグメント別売上高繊維製品製造販売業 14,514,194千円、不動産賃貸事業 216,954千円
セグメント別利益繊維製品製造販売業 589,763千円、不動産賃貸事業 126,941千円
特別損益の内訳固定資産除却損 1,449千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数21,302,936
期末自己株式数756,306
業績の増減要因収益認識に関する会計基準等の適用により売上高が増加した。上海のロックダウンによる物流混乱、ウクライナ情勢等による資源価格上昇、金融資本市場の変動などの外部環境も記載されている。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識に関する会計基準等の適用により、売上高が35億9,438万1千円増加した。前年同期とは収益認識の会計処理が異なるため、前年同期比の増減率は記載していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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