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業績予想の修正8127ヤマトインターナショナル素材・化学

業績予想の修正に関するお知らせ

2022年8月期の第2四半期累計期間と通期の業績予想を修正した。売上高は下方修正した一方、営業利益は据え置き、経常利益と純利益は上方修正した。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
130
百万円(経常利益・純利益の増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年8月期・第2四半期累計期間および通期前回予想の公表 2021年10月15日
売上高連結・第2四半期累計10,350→9,980百万円
-3.6%
売上高連結・通期19,800→19,430百万円
-1.9%
売上高個別・第2四半期累計10,350→9,980百万円
-3.6%
売上高個別・通期19,800→19,430百万円
-1.9%
営業利益連結・第2四半期累計70→70百万円
0.0%
営業利益連結・通期100→100百万円
0.0%
営業利益個別・第2四半期累計—→—百万円
—
営業利益個別・通期—→—百万円
—
経常利益連結・第2四半期累計190→320百万円
+68.4%
経常利益連結・通期250→380百万円
+52.0%
経常利益個別・第2四半期累計190→320百万円
+68.4%
経常利益個別・通期230→360百万円
+56.5%
親会社株主に帰属する当期純利益連結・第2四半期累計120→250百万円
+108.3%
親会社株主に帰属する当期純利益連結・通期150→280百万円
+86.7%
親会社株主に帰属する当期純利益個別・第2四半期累計(四半期純利益)130→260百万円
+100.0%
親会社株主に帰属する当期純利益個別・通期(当期純利益)150→280百万円
+86.7%
1株当たり当期純利益連結・第2四半期累計5.84→12.17円銭
+108.4%
1株当たり当期純利益連結・通期7.3→13.63円銭
+86.7%
1株当たり当期純利益個別・第2四半期累計6.33→12.65円銭
+99.8%
1株当たり当期純利益個別・通期7.3→13.63円銭
+86.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

新型コロナウイルス感染症の再拡大やまん延防止等重点措置の適用、人々の外出自粛等により来店客数が減少し、売上予想を引き下げた。一方、販管費および値引き販売を抑制して営業利益を確保し、雇用調整助成金等の営業外収益を計上したため、経常利益と純利益は当初予想を上回る見込みとなった。通期の第3・4四半期は2021年10月15日公表の予想数値に据え置いた。

前期実績連結・第2四半期 売上高 7,408 / 営業利益 -66 / 経常利益 82 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 51 / 1株当たり四半期純利益 2.51 / 連結・通期 売上高 13,691 / 営業利益 -364 / 経常利益 92 / 親会社株主に帰属する当期純利益 30 / 1株当たり当期純利益 1.49 / 個別・第2四半期 売上高 7,408 / 経常利益 57 / 四半期純利益 36 / 1株当たり四半期純利益 1.79 / 個別・通期 売上高 13,691 / 経常利益 27 / 当期純利益 -10 / 1株当たり当期純利益 -0.53
配当予想の修正修正なし(配当予想の修正はありません)
連結・個別の別連結・個別(単体)双方
修正された予想
項目内容
売上高連結・第2四半期累計 10,350 / 連結・通期 19,800 / 個別・第2四半期累計 10,350 / 個別・通期 19,800 → 連結・第2四半期累計 9,980 / 連結・通期 19,430 / 個別・第2四半期累計 9,980 / 個別・通期 19,430(連結・第2四半期累計 -3.6 / 連結・通期 -1.9 / 個別・第2四半期累計 -3.6 / 個別・通期 -1.9)
営業利益連結・第2四半期累計 70 / 連結・通期 100 / 個別・第2四半期累計 非開示 / 個別・通期 非開示 → 連結・第2四半期累計 70 / 連結・通期 100 / 個別・第2四半期累計 非開示 / 個別・通期 非開示(連結・第2四半期累計 0 / 連結・通期 0 / 個別・第2四半期累計 非開示 / 個別・通期 非開示)
経常利益連結・第2四半期累計 190 / 連結・通期 250 / 個別・第2四半期累計 190 / 個別・通期 230 → 連結・第2四半期累計 320 / 連結・通期 380 / 個別・第2四半期累計 320 / 個別・通期 360(連結・第2四半期累計 68.4 / 連結・通期 52 / 個別・第2四半期累計 68.4 / 個別・通期 56.5)
親会社株主に帰属する当期純利益連結・第2四半期累計 120 / 連結・通期 150 / 個別・第2四半期累計(四半期純利益) 130 / 個別・通期(当期純利益) 150 → 連結・第2四半期累計 250 / 連結・通期 280 / 個別・第2四半期累計(四半期純利益) 260 / 個別・通期(当期純利益) 280(連結・第2四半期累計 108.3 / 連結・通期 86.7 / 個別・第2四半期累計(四半期純利益) 100 / 個別・通期(当期純利益) 86.7)
1株当たり当期純利益連結・第2四半期累計 5.84 / 連結・通期 7.3 / 個別・第2四半期累計 6.33 / 個別・通期 7.3 → 連結・第2四半期累計 12.17 / 連結・通期 13.63 / 個別・第2四半期累計 12.65 / 個別・通期 13.63
対象決算期2022年8月期
対象期間第2四半期累計期間および通期
前回予想の公表日2021年10月15日
前期実績連結・第2四半期 売上高 7,408 / 営業利益 -66 / 経常利益 82 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 51 / 1株当たり四半期純利益 2.51 / 連結・通期 売上高 13,691 / 営業利益 -364 / 経常利益 92 / 親会社株主に帰属する当期純利益 30 / 1株当たり当期純利益 1.49 / 個別・第2四半期 売上高 7,408 / 経常利益 57 / 四半期純利益 36 / 1株当たり四半期純利益 1.79 / 個別・通期 売上高 13,691 / 経常利益 27 / 当期純利益 -10 / 1株当たり当期純利益 -0.53
修正の理由新型コロナウイルス感染症の再拡大やまん延防止等重点措置の適用、人々の外出自粛等により来店客数が減少し、売上予想を引き下げた。一方、販管費および値引き販売を抑制して営業利益を確保し、雇用調整助成金等の営業外収益を計上したため、経常利益と純利益は当初予想を上回る見込みとなった。通期の第3・4四半期は2021年10月15日公表の予想数値に据え置いた。
配当予想の修正修正なし(配当予想の修正はありません)
連結・個別の別連結・個別(単体)双方
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の再拡大やまん延防止等重点措置により来店客数が減少したため、売上予想を引き下げた。一方、販管費や値引き販売を抑制して営業利益を確保し、雇用調整助成金等の営業外収益を計上したことで、経常利益と純利益が予想を上回る見込みとなった。通期については、変異株の感染状況やロシアによるウクライナ侵攻の影響など先行き不透明な状況を踏まえ、第3・第4四半期の計画は据え置いている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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