第3四半期累計の増収減益
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2024-Q3第3四半期累計で増収減益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、653億46百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は42億60百万円(同3.1%減)、経常利益は43億82百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億72百万円(同10.5%減)となりました。」
前年同期の第3四半期累計は増収増益だったが、当期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収減益へ転換している。 - FY2023-Q3第3四半期累計で増収増益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、583億83百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面につきましては、将来を見据えたレンタル資産の高水準投資および人材戦略推進における人員確保等により、販管費は増加したものの、営業利益は43億96百万円(同2.8%増)、経常利益は45億11百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、27億63百万円(同11.4%増)となりました。」
前第3四半期累計の減収・営業経常増益・最終減益から、当第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加する増収増益となっている。 - FY2023-Q2第2四半期累計で増収・営業経常減益、最終増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、377億64百万円(前年同期比6.3%増)となりました。利益面につきましては、将来を見据えたレンタル資産機の高水準投資及び人材戦略推進における人員確保による販管費の積極的な増加もあり、営業利益は27億3百万円(前年同期比6.0%減)、経常利益は27億98百万円(前年同期比4.9%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、17億32百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」
前第2四半期累計の減収増益から、当第2四半期累計は増収・営業利益および経常利益減益、親会社株主に帰属する四半期純利益増益へ変化している。 - FY2022-Q3第3四半期累計で減収・営業経常増益、最終減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、558億15百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は42億76百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は43億98百万円(前年同期比2.4%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億80百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」
前年同期の増収減益から、当第3四半期累計では売上高が減少する一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構成となっている。 - FY2021-Q3第3四半期累計で減収減益へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における業績は、 売上高は、565億96百万円 ( 前年同期比8.1%減 )、 営業利益は41億2百万円 ( 前年同期比7.0%減 )、 経常利益は42億95百万円 ( 前年同期比5.0%減 )、そして 親会社株主に帰属する四半期純利益は、25億65百万円 ( 前年同期比7.2%減 )となりました。」
前年同期の第3四半期累計が増収減益だったのに対し、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少する減収減益となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計で増収減益へ転換有価証券報告書
「売上高は、615億52百万円 ( 前年同期比15.8%増 )、 営業利益は44億9百万円 ( 前年同期比13.9%減 )、 経常利益は45億19百万円 ( 前年同期比13.3%減 )、そして 親会社株主に帰属する四半期純利益は、27億63百万円 ( 前年同期比18.0%減 )となりました。」
前年同期の第3四半期累計では増収増益だったが、当四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収減益へ転換している。 - FY2019-Q3第3四半期累計で増収増益へ転換有価証券報告書
「売上高は、531億45百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は51億23百万円(前年同期比12.6%増)、経常利益は52億14百万円(前年同期比12.4%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、33億69百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」
前年同期の第3四半期累計では営業利益・経常利益が減少していたが、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加している。 - FY2018-Q3営業・経常減益だが最終増益へ変化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、491億61百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は45億48百万円(前年同期比5.5%減)、経常利益は46億37百万円(前年同期比5.4%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、31億44百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」
前年同期と同様に売上高は増加し営業利益・経常利益は減少したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加しており、最終損益の減益から増益へ変化している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は、449億11百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は48億14百万円(前年同期比13.4%減)、経常利益は49億1百万円(前年同期比13.8%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失として役員退職慰労金等の計上もあり、29億70百万円(前年同期比17.7%減)となりました。」
第3四半期累計期間では売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少している。