ワキタ(8125)・施策Scope1・2排出量を更新開示
全国オフィスのグリーンエネルギー化とCO2削減
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026Scope1・2排出量を更新開示有価証券報告書
「CO2排出量(Scope1,2) 7,362 t-CO2」
Scope1・2排出量の実績を7,362t-CO2として開示した。具体的な削減目標は引き続き策定後に公表するとしている。 - FY2024Scope1・2排出量を開示有価証券報告書
「指標 実績(当事業年度) CO2排出量(Scope1,2) 7,377t-CO2」
環境施策について、当事業年度のScope1・2排出量7,377t-CO2を初めて実績として開示した。一方、具体的な削減目標は策定後に公表するとしている。 - FY2022初出有価証券報告書
「全国のオフィスにおいてグリーンエネルギーへの切り替えを順次進めており、2022年5月末を目途に完了する予定でおります。これにより電力量では年間約206万KWhがグリーンエネルギーに切り替わり、排出量では年間約754tのCO2が削減される予定でおります。さらに当社グループは、新設設備には太陽光発電設備を順次設置しております。」
全国オフィスのグリーンエネルギー切替を2022年5月末までに完了する計画とし、年間約206万kWh、年間約754tのCO2削減見込みを示している。新設設備への太陽光発電設備設置も進めている。