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ワキタ(8125)・事実再掲

通期の増収減益・特別損失による最終減益

FY2017に初出。11回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は売上高は932億22百万円(前期比1.0%増)、営業利益は52億82百万円(同17.3%減)、経常利益は54億85百万円(同15.7%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、34億51百万円(同11.8%減)となりました。」

    前期に続き、通期では増収減益となった。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも減少している。
  2. FY2024通期で増収減益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は売上高は886億54百万円(前期比12.4%増)、営業利益は55億41百万円(同3.9%減)、経常利益は57億12百万円(同2.9%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、31億58百万円(同19.0%減)となりました。」

    前期の通期増収増益から、当期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少する増収減益へ転換した。
  3. FY2023通期で増収増益を継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は788億70百万円(前期比5.2%増)、営業利益は57億65百万円(前期比4.7%増)、経常利益は58億80百万円(前期比3.9%増)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、39億1百万円(前期比9.2%増)となりました。」

    前期の増収・営業増益・最終増益から、当期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて増加している。
  4. FY2022通期で増収・営業増益、最終増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は749億89百万円(前期比1.3%増)、営業利益は55億6百万円(前期比1.5%増)、経常利益は56億61百万円(前期比0.0%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、35億73百万円(前期比12.0%増)となりました。」

    前期の減収減益から、当期は増収、営業増益、経常利益横ばい、親会社株主に帰属する当期純利益の増益へ転換している。
  5. FY2021通期で減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は740億15百万円(前期比10.0%減)、営業利益は54億22百万円(前期比7.9%減)、経常利益は56億61百万円(前期比6.1%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、31億91百万円(前期比11.5%減)となりました。」

    前期の大幅増収減益から、当期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが減少する減収減益へ転換している。
  6. FY2020通期で大幅増収減益へ変化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は822億75百万円(前期比16.7%増)、営業利益は58億89百万円(前期比7.7%減)、経常利益は60億29百万円(前期比8.0%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、36億7百万円(前期比13.8%減)となりました。」

    前期の通期増収増益から、当期は売上高が大幅に増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少する増収減益へ変化している。
  7. FY2019通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は704億79百万円(前期比10.6%増)、営業利益は63億81百万円(前期比9.8%増)、経常利益は65億50百万円(前期比10.6%増)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、41億84百万円(前期比6.9%増)となりました。」

    前期の営業利益・経常利益減少から変化し、当期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。
  8. FY2018特別損失縮小による最終増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は637億39百万円(前期比3.0%増)、営業利益は58億13百万円(前期比11.6%減)、経常利益は59億21百万円(前期比11.6%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、39億14百万円(前期比5.3%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。ただし、前期に計上した特別損失12億23百万円が当期は1億7百万円に縮小し、最終利益は増益に転じている。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、全体の売上高は618億86百万円(前期比7.4%増)、営業利益は65億74百万円(前期比2.8%減)、経常利益は66億98百万円(前期比3.0%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は特別損失を12億23百万円計上したこともあり、37億18百万円(前期比18.1%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益・経常利益が減少し、特別損失12億23百万円の計上もあって親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少している。
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次にこの変遷が動くとき
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