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ワキタ(8125)・事実中間期末に資産・負債・純資産がそろって減少

第3四半期末の総資産・負債・純資産の増加

FY2018-Q3に初出。31回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

31記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2027-H12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期末に資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ71億30百万円減少し、1,397億37百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ34億79百万円減少し、402億12百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ36億50百万円減少し、995億25百万円となりました。」

    前期末の資産・純資産増加、負債減少から変化し、当中間期末は総資産、負債、純資産の三項目すべてが前期末比で減少している。
  2. 2026-07-09その他決算説明資料

    「総資産は主に現金及び預金の減少により 57 億円減少」

    2026年5月末の総資産は、現金及び預金の減少を主因として前期末から減少した。
  3. FY2026通期末は資産・純資産増、負債減有価証券報告書

    「その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ8億48百万円増加し、1,468億67百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べ4億6百万円減少し、436億91百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ12億54百万円増加し、1,031億75百万円となりました。」

    中間期の三項目減少から変化し、通期末は総資産と純資産が増加する一方、負債は減少している。
  4. 2026-04-09その他決算説明資料

    「2025年2月期より大きな変化はないが、純資産は主にその他有価証券評価差額金の増加により12億円増加」

    2026年2月末は総資産が8億円増加し、純資産はその他有価証券評価差額金の増加を主因として12億円増加した。
  5. FY2026-H1中間期に資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ62億35百万円減少し、1,397億83百万円となりました。…負債合計は、前連結会計年度末に比べ36億69百万円減少し、404億27百万円となりました。…純資産合計は、前連結会計年度末に比べ25億66百万円減少し、993億55百万円となりました。」

    前期末の資産・負債減少、純資産増加から変化し、当中間期末は総資産、負債、純資産の三項目が前期末比で減少している。
  6. FY2025-Q1第1四半期末に資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ29億51百万円減少し、1,409億93百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億8百万円減少し、420億88百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ19億43百万円減少し、989億4百万円となりました。」

    前期末の資産・負債減少、純資産増加から変化し、当第1四半期末は総資産、負債、純資産の三項目が前年度末比で減少している。
  7. FY2024-Q3第3四半期末に資産・負債・純資産がそろって増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ58億94百万円増加し、1,445億46百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ56億39百万円増加し、447億17百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億54百万円増加し、998億28百万円となりました。」

    第2四半期末の資産・負債増加、純資産減少から変化し、第3四半期末は総資産、負債、純資産の三項目すべてが前年度末比で増加している。のれん、有形固定資産、仕入債務、固定負債等の増加が主因として示されている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ31億9百万円増加し、1,417億62百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ31億62百万円増加し、422億41百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ52百万円減少し、995億21百万円となりました。」

    第1四半期末に続き、総資産と負債は前年度末比で増加し、純資産は減少している。主因として、のれん、支払手形及び買掛金、長期設備関係未払金、自己株式等の変動が示されている。
  9. FY2024-Q1第1四半期末は資産・負債増、純資産減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ77億91百万円増加し、1,464億44百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ86億90百万円増加し、477億69百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億98百万円減少し、986億75百万円となりました。」

    前期末の資産・負債減少、純資産増加から変化し、第1四半期末は総資産と負債が増加する一方、純資産は減少している。のれん、短期借入金、利益剰余金の変動が主因として示されている。
  10. FY2023通期末は資産・負債減、純資産増有価証券報告書

    「その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ57億23百万円減少し、1,386億52百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べ62億4百万円減少し、390億78百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加し、995億74百万円となりました。」

    第3四半期末の資産・負債減少、純資産増加の構成が通期末でも確認されている。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ51億円減少し、1,392億75百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少87億35百万円等によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ50億91百万円減少し、401億91百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少59億32百万円等によるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ9百万円減少し、990億83百万円となりました。」

    第2四半期末に続き、第3四半期末も総資産、負債、純資産の三項目が前年度末比で減少している。現金及び預金と支払手形及び買掛金の減少が主因として示されている。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ84億81百万円減少し、1,358億94百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少84億72百万円等によるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ81億80百万円減少し、371億2百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3億1百万円減少し、987億92百万円となりました。」

    第1四半期末に続き、総資産・負債・純資産の三項目が前年度末比で減少している。主因として現金及び預金、支払手形及び買掛金の減少が示されている。
  13. FY2023-Q1第1四半期末に資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ99億91百万円減少し、1,343億84百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少96億85百万円などによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ90億82百万円減少し、362億円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少82億86百万円などによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ9億8百万円減少し、981億84百万円となりました。」

    前期末に資産・負債・純資産がそろって増加していた状態から、第1四半期末は三項目すべてが減少している。
  14. FY2022通期末に資産・負債・純資産がそろって増加有価証券報告書

    「その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ68億98百万円増加し、1,443億76百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べ49億55百万円増加し、452億82百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べ19億43百万円増加し、990億93百万円となりました。」

    前期末の資産減少・負債減少・純資産増加から変化し、当期末は資産、負債、純資産の三項目すべてが増加している。
  15. FY2022-Q3第3四半期末に資産・負債・純資産がそろって増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ43億75百万円増加し、1,418億52百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ36億80百万円増加し、440億7百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億94百万円増加し、978億44百万円となりました。」

    第2四半期末までの三項目減少から変化し、第3四半期末は総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ15億38百万円減少し、1,359億38百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ14億76百万円減少し、388億50百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ62百万円減少し、970億87百万円となりました。」

    第1四半期末に続き、総資産・負債・純資産の三項目が前年度末比で減少している。
  17. FY2022-Q1第1四半期に資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ27億71百万円減少し、1,347億5百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少25億82百万円などによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ25億2百万円減少し、378億24百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少15億31百万円、未払法人税等の減少5億20百万円などによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億69百万円減少し、968億80百万円となりました。これは主に、利益剰余金の減少4億68百万円などによるものであります。」

    前期末に比べ、総資産、負債、純資産の三項目がそろって減少している。資産は受取手形及び売掛金、負債は支払手形及び買掛金・未払法人税等、純資産は利益剰余金の減少が主因とされている。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ3億78百万円減少し、1,374億77百万円となりました。」

    通期末も資産は前年度末比で減少し、負債は24億16百万円減少、純資産は20億37百万円増加している。
  19. FY2021-Q3第3四半期末も資産・負債減、純資産増有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ12億4百万円減少し、1,366億50百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少24億89百万円によるものであります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ23億82百万円減少し、403億60百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少14億76百万円、未払法人税等の減少6億82百万円並びに短期借入金の減少3億80百万円などによるものであります 純資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億78百万円増加し、962億90百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加8億49百万円、その他有価証券評価差額金の増加2億54百万円などによるものであります。」

    第2四半期末に続き、第3四半期末も総資産と負債は前年度末比で減少し、純資産は増加している。
  20. FY2021-Q2第2四半期末は資産・負債減、純資産増有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ44億23百万円減少し、1,334億31百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ45億76百万円減少し、381億67百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億52百万円増加し、952億64百万円となりました。」

    第1四半期末の資産・負債・純資産のそろった減少から変化し、第2四半期末は総資産と負債が減少する一方、純資産が増加している。
  21. FY2021-Q1第1四半期末に資産・負債・純資産がそろって減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ44億5百万円減少し、1,334億49百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ39億8百万円減少し、388億34百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億96百万円減少し、946億15百万円となりました。」

    前期末に資産・負債・純資産がすべて増加していた状態から、当第1四半期末は三項目すべてが前期末比で減少している。
  22. FY2020通期末も資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ74億15百万円増加し、1,378億55百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べ54億49百万円増加し、427億43百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ19億66百万円増加し、951億12百万円となりました。」

    第3四半期末に続き、通期末でも資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。
  23. FY2020-Q3第3四半期末も資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ63億64百万円増加し、1,368億5百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ50億44百万円増加し、423億39百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億19百万円増加し、944億66百万円となりました。」

    第2四半期末に続き、第3四半期末も総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。
  24. FY2020-Q2第2四半期は資産・負債増、純資産減を継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ33億42百万円増加し、1,337億83百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ35億21百万円増加し、408億16百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億79百万円減少し、929億66百万円となりました。」

    第1四半期末に続き、前連結会計年度末比で総資産と負債は増加し、純資産は減少している。賃貸不動産、のれん、受取手形及び売掛金の増加などが資産増加要因として記載されている。
  25. FY2020-Q1第1四半期は資産・純資産減、負債増有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ80百万円減少し、1,303億59百万円となりました。これは主に、賃貸不動産の増加13億71百万円、のれんの増加14億61百万円、並びに現金及び預金の減少43億2百万円などによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億79百万円増加し、379億74百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ7億60百万円減少し、923億85百万円となりました。」

    前期末に資産・負債・純資産がすべて増加していた状態から、当第1四半期末は総資産と純資産が減少し、負債のみ増加している。
  26. FY2019通期末も資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ100億49百万円増加し、1,307億59百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べ78億16百万円増加し、376億13百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ22億32百万円増加し、931億46百万円となりました。」

    第3四半期末に続き、通期末でも総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。
  27. FY2019-Q3第3四半期末も資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ73億16百万円増加し、1,280億26百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べ57億56百万円増加し、355億53百万円となりました。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ15億60百万円増加し、924億73百万円となりました。」

    第2四半期末に続き、第3四半期末も総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。受取手形及び売掛金、のれん、支払手形及び買掛金、短期借入金、利益剰余金の増加が主因とされている。
  28. FY2019-Q2第2四半期末は資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ34億2百万円増加し、1,241億12百万円となりました。これは主に、のれんの増加25億98百万円などによるものであります。 負債合計は、前連結会計年度末に比べ28億36百万円増加し、326億33百万円となりました。これは主に、長期借入金の増加19億33百万円などによるものであります。 純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億65百万円増加し、914億79百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加7億28百万円などによるものであります。」

    第1四半期末の純資産減少から変化し、第2四半期末は東日興産の子会社化に伴うのれん・長期借入金の増加などにより、総資産、負債、純資産のすべてが前年度末比で増加している。
  29. FY2019-Q1第1四半期末は資産・負債増、純資産減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ22億95百万円増加し、1,230億5百万円となりました。これは主に、のれんの増加27億7百万円などによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ27億3百万円増加し、325億円となりました。これは主に、長期借入金の増加19億71百万円などによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億7百万円減少し、905億5百万円となりました。これは主に、利益剰余金の減少4億81百万円などによるものであります。」

    東日興産の子会社化に伴うのれん・長期借入金の増加などにより総資産と負債は増加した一方、利益剰余金の減少により純資産は減少している。
  30. FY2018通期末でも資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「その結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ70億55百万円増加し、1,207億9百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べ40億39百万円増加し、297億96百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ30億16百万円増加し、909億13百万円となりました。」

    通期末でも総資産、負債、純資産のいずれも前年度末から増加している。
  31. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ72億87百万円増加し、1,209億42百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加35億29百万円、投資有価証券の増加11億30百万円などによるものであります。負債合計は、前連結会計年度末に比べ50億83百万円増加し、308億40百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加33億48百万円などによるものであります。純資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億4百万円増加し、901億1百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加15億84百万円などによるものであります。」

    第3四半期末の財政状態について、受取手形及び売掛金、投資有価証券、支払手形及び買掛金、利益剰余金の増加を主因とする資産・負債・純資産の増加を説明している。
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