ワキタ(8125)・施策再掲
顧客目線のメンテナンスによる賃貸物件の稼働率・価値維持向上
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有不動産の賃貸稼働率維持50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。42社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「安定収入の確保 ・保有資産のバリューアップと顧客満足度の向上 ・宅地開発分譲事業」
不動産事業について、安定収入の確保、保有資産の価値向上、顧客満足度向上を事業方針として継続している。 - FY2022大規模修繕による資産価値向上を実施有価証券報告書
「保有物件の資産価値向上のため大規模修繕工事を行いました。」
賃貸物件の価値維持・向上に向けた施策として、大規模修繕工事を実施したことを通期で確認している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「保有物件の資産価値向上のため、省エネ省電力投資を含む大規模修繕・リニューアル工事を行いました。」
賃貸物件の価値維持・向上に向けた施策について、省エネ・省電力投資を含む大規模修繕・リニューアル工事の実施が示されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「自社が物件ホルダーとなることの責任を礎として、お客様の目線に立ったきめ細かいメンテナンスサービスにより稼働率と物件価値の維持・向上に努め、安定的な収益を確保しつつ、地域社会への貢献を果たしてまいります。」
賃貸物件の稼働率・価値の維持向上に向け、顧客目線のきめ細かなメンテナンスサービスを手段として掲げている。