第1四半期の減収減益
FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-09。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
- FY2025-Q1増収増益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、219億78百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は15億60百万円(同6.5%増)、経常利益は15億77百万円(同5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億21百万円(同8.3%増)となりました。」
前第1四半期の増収・営業経常増益・最終減益から、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加する増収増益へ変化している。 - FY2024-Q1増収・営業経常増益も最終減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、200億3百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は14億65百万円(前年同期比1.3%増)、経常利益は15億1百万円(前年同期比0.9%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、8億50百万円(前年同期比11.5%減)となりました。」
前年同期の増収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。 - FY2023-Q1増収減益へ変化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、183億96百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は14億46百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益は14億88百万円(前年同期比15.1%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億61百万円(前年同期比11.9%減)となりました。」
前年同期の減収増益から、当第1四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収減益となっている。 - FY2022-Q1減収増益へ転換有価証券報告書
「売上高は、176億75百万円(前年同期比10.5%減)、営業利益は17億55百万円(前年同期比16.9%増)、経常利益は17億53百万円(前年同期比12.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億91百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」
前年同期の微増収・減益から、当第1四半期は売上高が減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加する減収増益へ変化している。 - FY2021-Q1微増収・減益継続有価証券報告書
「売上高は、197億53百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は15億1百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益は15億57百万円(前年同期比0.6%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億58百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」
前年同期から売上高は微増にとどまり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。 - FY2020-Q1増収減益へ変化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、197億20百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益は15億43百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は15億66百万円(前年同期比5.8%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億97百万円(前年同期比7.5%減)となりました。」
前年同期の増収増益から、当第1四半期は売上高が大幅に増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収減益へ変化している。 - FY2019-Q1増収増益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、159億23百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は16億56百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は16億63百万円(前年同期比4.6%増)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億78百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」
前年同期の第1四半期は営業利益・経常利益が減少していたが、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加している。 - FY2018-Q1増収減益・最終増益へ変化有価証券報告書
「こうした状況のもと、当第1四半期連結累計期間の売上高は、157億98百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は15億71百万円(前年同期比3.1%減)、経常利益は15億90百万円(前年同期比5.1%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億70百万円(前年同期比73.8%増)となりました。」
前年同期の第1四半期は減収減益だったのに対し、当四半期は売上高が増加し、営業利益・経常利益は減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、288億16百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益は31億15百万円(前年同期比20.2%減)、経常利益は31億50百万円(前年同期比21.1%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失として役員退職慰労金等の計上もあり、15億83百万円(前年同期比37.5%減)となりました。」
第2四半期累計期間についても、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、148億82百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は16億22百万円(前年同期比31.8%減)、経常利益は16億75百万円(前年同期比30.8%減)、そして親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失として役員退職慰労金等の計上もあり、6億16百万円(前年同期比59.5%減)となりました。」
当四半期の連結業績について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少を記載している。