ワキタ(8125)・施策為替予約残高がさらに縮小
為替予約等による外貨調達リスクのヘッジ
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替予約残高がさらに縮小有価証券報告書
「契約額等 643 百万円 契約額等のうち1年超 314 百万円 時価 150 百万円」
外貨調達の為替ヘッジ方針は継続しているが、為替予約契約額は前年度の1,375百万円から643百万円へ縮小している。 - FY2024為替予約残高が縮小有価証券報告書
「契約額等 1,375 百万円 契約額等のうち1年超 737 百万円 時価 336 百万円」
外貨建取引の為替リスクヘッジ方針は継続しているが、為替予約の契約額は前年度の22億49百万円から13億75百万円へ減少した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取引権限及び取引限度額を定めた社内ルールに基づき、外貨建取引の為替変動によるリスクをヘッジする目的で行っております。」
為替予約・通貨オプションを社内ルールに基づきヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取引権限及び取引限度額を定めた社内ルールに基づき、外貨建取引の為替変動によるリスクをヘッジする目的で行っております。」
為替予約・通貨オプションを社内ルールに基づきヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取引権限及び取引限度額を定めた社内ルールに基づき、外貨建取引の為替変動によるリスクをヘッジする目的で行っております。」
為替予約・通貨オプションを社内ルールに基づきヘッジ目的で利用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取引権限及び取引限度額を定めた社内ルールに基づき、外貨建取引の為替変動によるリスクをヘッジする目的で行っております。」
為替予約・通貨オプションを、社内ルールに基づき外貨建取引の為替変動リスクのヘッジ目的で利用している。 - FY2019初出有価証券報告書
「こうした影響を最小限にするため、為替予約等によるリスクヘッジを行っております」
外貨建て調達の為替変動リスクに対し、為替予約等を用いたヘッジを行う仕組みを新たに明示している。