川辺(8123)・施策再掲
社内ITインフラ整備・情報共有化・働き方の見直し
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・Web会議による全社業務効率化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「在宅勤務や時差出勤等の柔軟な勤務体制、WEB会議システムの活用等の対応策を講じ」
在宅勤務、時差出勤、WEB会議システムの活用による働き方の見直しと業務継続対応を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組みを継続し、在宅勤務や時差出勤等の柔軟な勤務体制、WEB会議システムの活用等の対応策を講じ、従業員、取引先、顧客への影響の最小化に努めつつ積極的に営業活動を進めてまいりました。」
在宅勤務、時差出勤、WEB会議システムの活用による柔軟な勤務体制と感染防止策を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下において、当社グループは、効率的な組織・人員体制の下で、新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組みを継続し、在宅勤務や時差出勤等の柔軟な勤務体制、WEB会議システムの活用等の対応策を講じ、従業員、取引先、顧客への影響の最小化に努めつつ営業活動を進めてまいりました。」
効率的な組織・人員体制の下で、在宅勤務、時差出勤、WEB会議システムの活用を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下において、当社グループは、前期末より経営基盤強化のために移行した効率的な組織・人員体制の下で、新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組みを継続し、在宅勤務や時差出勤等の柔軟な勤務体制、WEB会議システムの活用等の対応策を講じ、従業員、取引先、顧客への影響の最小化に努めつつ営業活動を進めてまいりました。」
効率的な組織・人員体制の下で、在宅勤務、時差出勤、WEB会議システムの活用を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大防止の取り組みを継続し、在宅勤務や時差出勤等の柔軟な勤務体制、WEB会議システムの活用等の対応策を講じ」
在宅勤務・時差出勤に加え、WEB会議システムの活用を具体的な対応策として実施した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「緊急事態宣言解除後もコロナウイルス感染拡大を防止すべく、在宅勤務や時差出勤等の柔軟な勤務体制やオフィスにおける感染予防の取組を積極的に推し進め、従業員、取引先、顧客への影響の最小化に努めてまいりました。」
働き方の見直しという従来の方針について、在宅勤務・時差出勤等の柔軟な勤務体制とオフィスでの感染予防を実施したと、具体的な取り組み内容が示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「さらに、社内のITインフラを整え、情報の共有化と働き方の見直しを行います。」
経営資源有効活用策および重点課題として、社内ITインフラ整備、情報共有化、働き方の見直しを初めて個別に明示している。