Komori
川辺(8123)・事実通期増収・営業経常減益

全社の増収・営業利益改善

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・営業経常減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高130億36百万円(前年同期比102.1%)、営業利益1億92百万円(前年同期比62.6%)、経常利益3億21百万円(前年同期比77.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益1億86百万円(前年同期比45.4%)となりました。」

    通期売上高は前年比102.1%と増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回った。
  2. 2026-05-12その他決算

    「売上高130億36百万円(前年同期比102.1%)、営業利益1億92万円(前年同期比62.6%)、経常利益3億21百万円(前年同期比77.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益1億86百万円(前年同期比45.4%)となりました。」

    通期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  3. FY2026-H1中間増収・営業及び経常黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高61億33百万円(前年同期比109.6%)、営業利益70百万円(前年同期営業損失1億88百万円)、経常利益1億27百万円(前年同期経常損失1億32百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益78百万円(前年同期比617.4%)となり、前中間連結会計期間の業績から大きく改善をいたしました。」

    中間期は売上高が前年同期比109.6%となり、営業利益・経常利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。親会社株主に帰属する中間純利益も78百万円となり、前年同期比617.4%となった。
  4. FY2025-H1中間減収・営業及び経常損失拡大・最終黒字有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高55億94百万円(前年同期比97.7%)、営業損失1億88百万円(前年同期営業損失90百万円)、経常損失1億32百万円(前年同期経常損失46百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益12百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失73百万円)となりました。」

    中間期は減収となり、営業損失・経常損失が前年同期から拡大した一方、減資に伴う繰延税金資産の計上見直しもあり、親会社株主に帰属する中間純利益は黒字に転じた。
  5. FY2024通期増収増益・利益大幅改善有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高130億68百万円(前年同期比104.1%)、営業利益2億52百万円(前年同期比204.9%)、経常利益3億55百万円(前年同期比173.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益2億66百万円(前年同期比214.4%)となり、前連結会計年度の業績から大きく改善をいたしました。」

    通期売上高は前年比104.1%、営業利益は204.9%、経常利益は173.0%、親会社株主に帰属する当期純利益は214.4%となり、増収増益を達成した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計営業・経常・純利益黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高93億73百万円(前年同期比104.1%)、営業利益0百万円(前年同期営業損失88百万円)、経常利益69百万円(前年同期経常損失23百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比104.1%となり、営業利益743千円、経常利益69,620千円、親会社株主に帰属する四半期純利益22,737千円を計上し、前年同期の営業・経常・最終損失から黒字に転換した。
  7. FY2024-Q2第2四半期増収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高57億28百万円(前年同期比103.5%)、営業損失90百万円(前年同期営業損失2億20百万円)、経常損失46百万円(前年同期経常損失1億82百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億99百万円)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  8. FY2024-Q1第1四半期増収・営業及び経常損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高27億82百万円(前年同期比103.8%)、営業損失1億56百万円(前年同期営業損失1億54百万円)、経常損失1億32百万円(前年同期経常損失1億26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億62百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億43百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比103.8%と増加した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  9. FY2023通期増収・黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高125億51百万円(前年同期比116.4%)、営業利益1億23百万円(前年同期営業損失2億14百万円)、経常利益2億5百万円(前年同期経常損失1億22百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益1億24百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失3億65百万円)となり、前連結会計年度の業績から大きく改善をいたしました。」

    通期売上高は前年比116.4%に増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも黒字へ転換した。
  10. FY2023-Q3第3四半期増収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の業績は、売上高90億7百万円(前年同期比117.3%)、営業損失88百万円(前年同期営業損失2億53百万円)、経常損失23百万円(前年同期経常損失1億94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失60百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2億58百万円)となり、前第3四半期連結累計期間の業績から大きく改善をいたしました。」

    第3四半期連結累計期間は増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  11. FY2023-Q2第2四半期増収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の業績は、売上高55億36百万円(前年同期比121.6%)、営業損失2億20百万円(前年同期営業損失3億91百万円)、経常損失1億82百万円(前年同期経常損失3億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億99百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失3億41百万円)となり、前第2四半期連結累計期間の業績から大きく改善をいたしました。」

    第2四半期連結累計期間は増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  12. FY2023-Q1第1四半期増収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高26億80百万円(前年同期比119.4%)、営業損失1億54百万円(前年同期営業損失2億43百万円)、経常損失1億26百万円(前年同期経常損失2億26百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億43百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2億14百万円)となり、前連結会計年度の業績から大きく改善をいたしました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比119.4%に増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  13. FY2022通期減収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高107億86百万円(前年同期比95.5%)、営業損失2億14百万円(前年同期営業損失4億62百万円)、経常損失1億22百万円(前年同期経常損失3億81百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失3億65百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失4億33百万円)となりました。」

    通期売上高は前年比95.5%と減収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年度から縮小した。
  14. FY2022-Q3第3四半期減収・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高76億82百万円(前年同期比92.8%)、営業損失2億53百万円(前年同期営業損失2億12百万円)、経常損失1億94百万円(前年同期経常損失1億51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億58百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2億19百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比92.8%に減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  15. FY2022-Q2上期減収・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高45億53百万円(前年同期比92.8%)、営業損失3億91百万円(前年同期営業損失3億円)、経常損失3億67百万円(前年同期経常損失2億48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億41百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億39百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比92.8%に減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  16. FY2022-Q1第1四半期増収・営業及び経常損失縮小・最終赤字拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高22億44百万円(前年同期比103.5%)、営業損失2億43百万円(前年同期営業損失2億81百万円)、経常損失2億26百万円(前年同期経常損失2億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億14百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億2百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比103.5%、営業損失・経常損失は前年同期から縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  17. FY2021通期大幅減収・営業損失・最終赤字有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高112億93百万円(前年同期比76.0%)、営業損失4億62百万円(前年同期営業損失1億4百万円)、経常損失3億81百万円(前年同期経常利益43百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失4億33百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失13百万円)となりました。」

    通期売上高は前年比76.0%に減少し、営業損失462百万円、経常損失381百万円、親会社株主に帰属する当期純損失433百万円を計上した。
  18. FY2021-Q3第3四半期大幅減収・営業損失有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高82億79百万円(前年同期比72.6%)、営業損失2億12百万円(前年同期営業利益50百万円)、経常損失1億51百万円(前年同期経常利益1億60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億19百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益1億13百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比72.6%に減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  19. FY2021-Q2上期大幅減収・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高49億8百万円(前年同期比68.7%)、営業損失3億円(前年同期営業損失1億22百万円)、経常損失2億48百万円(前年同期経常損失52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億39百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比68.7%に減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  20. FY2021-Q1第1四半期大幅減収・損失拡大有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による想像以上に厳しい市場環境下において、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高21億69百万円(前年同期比61.8%)、営業損失2億81百万円(前年同期営業損失1億43百万円)、経常損失2億45百万円(前年同期経常損失99百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億2百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比61.8%に減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から拡大した。
  21. FY2020通期減収・営業損失・最終赤字有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結累計期間の業績は、売上高148億59百万円(前年同期比91.5%)、営業損失1億4百万円(前年同期営業利益2億24百万円)、経常利益43百万円(前年同期比11.7%)、親会社株主に帰属する当期純損失13百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益2億64百万円)となりました。」

    通期売上高は前年比91.5%に減少し、営業損失に転じ、経常利益も前年比11.7%へ減少した。親会社株主に帰属する当期純損益は13百万円の損失となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期減収・営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高114億4百万円(前年同期比95.1%)、営業利益50百万円(前年同期比35.1%)、経常利益1億60百万円(前年同期比62.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億13百万円(前年同期比71.2%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は減収となり、営業利益は前年同期比35.1%、経常利益は62.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益は71.2%となった。
  23. FY2020-Q2上期減収・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高71億46百万円(前年同期比97.5%)、営業損失1億22百万円(前年同期営業損失85百万円)、経常損失52百万円(前年同期経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益15百万円)となりました。」

    上期売上高は前年同期比97.5%に減少し、営業損失・経常損失が前年同期から拡大、親会社株主に帰属する四半期純損益も利益から損失に転じた。
  24. FY2020-Q1第1四半期減収・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高35億8百万円(前年同期比95.8%)、営業損失1億43百万円(前年同期営業損失88百万円)、経常損失99百万円(前年同期経常損失48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失50百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比95.8%に減少し、営業損失・経常損失も前年同期から拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円となった。
  25. FY2019通期減収減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結累計期間の業績は、売上高162億33百万円(前年同期比99.7%)、営業利益2億24百万円(前年同期比59.0%)、経常利益3億72百万円(前年同期比76.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益2億64百万円(前年同期比81.8%)となりました。」

    通期では売上高が前年比99.7%、営業利益が59.0%、経常利益が76.1%、親会社株主に帰属する当期純利益が81.8%となり、減収減益となった。
  26. FY2019-Q3第3四半期増収・営業減益有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高119億87百万円(前年同期比101.4%)、営業利益1億44百万円(前年同期比89.2%)、経常利益2億56百万円(前年同期比101.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億60百万円(前年同期比104.8%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は増収となった一方、営業利益は前年同期比89.2%に減少した。経常利益は101.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は104.8%となった。
  27. FY2019-Q2上期営業・経常損失有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高73億30百万円(前年同期比100.9%)、営業損失85百万円(前年同期営業損失16百万円)、経常損失19百万円(前年同期経常利益37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益15百万円(前年同期比129.1%)となりました。」

    売上高は前年同期比100.9%となった一方、営業損失85百万円、経常損失19百万円となり、前年同期の営業損失・経常利益から損益が悪化した。投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円となった。
  28. FY2019-Q1第1四半期業績回復有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結会計年度の業績は、売上高36億63百万円(前年同期比105.6%)、営業損失88百万円(前年同期営業損失1億11百万円)、経常損失48百万円(前年同期経常損失78百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失50百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純損失49百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比105.6%に回復し、営業損失と経常損失は前年同期から縮小した。一方、親会社株主に帰属する当期純損失は50百万円となった。
  29. FY2018通期業績悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高162億81百万円(前年同期比94.9%)、営業利益3億80百万円(前年同期比51.0%)、経常利益4億89百万円(前年同期比62.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益3億23百万円(前年同期比50.2%)となりました。」

    通期売上高は前年比94.9%、営業利益は51.0%、経常利益は62.0%、親会社株主に帰属する当期純利益は50.2%となり、前年から減収減益となった。
  30. FY2018-Q3第3四半期業績悪化継続有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高118億16百万円(前年同期比95.2%)、営業利益1億62百万円(前年同期比28.4%)、経常利益2億52百万円(前年同期比43.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億52百万円(前年同期比30.0%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比95.2%、営業利益が28.4%、経常利益が43.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益が30.0%となった。
  31. FY2018-Q2上期業績悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高72億66百万円(前年同期比93.5%)、営業損失16百万円(前年同期営業利益2億70百万円)、経常利益37百万円(前年同期比13.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益12百万円(前年同期比4.0%)となりました。」

    上期の売上高は前年同期比93.5%となり、営業利益は営業損失に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。
  32. FY2018-Q1第1四半期業績悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高34億68百万円(前年同期比94.9%)、営業損失1億11百万円(前年同期営業利益13百万円)、経常損失78百万円(前年同期経常利益24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失1億46百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比94.9%、営業利益・経常利益は損失に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より縮小した。
  33. FY2017-Q3第3四半期業績の変化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高124億15百万円(前年同期比100.1%)、営業利益5億71百万円(前年同期比114.2%)、経常利益5億88百万円(前年同期比113.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億9百万円(前年同期比162.2%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比100.1%、営業利益が114.2%、経常利益が113.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益が162.2%となった。
  34. FY2017-Q2上期業績の変化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高77億74百万円(前年同期比100.4%)、営業利益2億70百万円(前年同期比115.0%)、経常利益2億85百万円(前年同期比101.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億4百万円(前年同期比201.3%)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比100.4%、営業利益が115.0%、経常利益が101.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益が201.3%となった。
  35. FY2017-Q1四半期業績の変化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高36億54百万円(前年同期比100.3%)、営業利益13百万円(前年同期比416.3%)、経常利益24百万円(前年同期比75.3%)、親会社株主に帰属する四半期純損失は減損会計の適用により、川辺第二ビルの売却損2億17百万円の減損損失を計上した事から1億46百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比100.3%、営業利益は増加したが、経常利益は減少し、川辺第二ビルの減損損失により親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高171億48百万円(前年同期比106.1%)、営業利益6億89百万円(前年同期比216.1%)、経常利益7億25百万円(前年同期比210.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益4億38百万円(前年同期比120.6%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の当年度実績を示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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