川辺(8123)・事実通期少額売却益計上
投資有価証券売却益・評価損の計上
FY2019-Q3に初出。17回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
17記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券売却益・評価損の計上4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期少額売却益計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 ― 22」
当期に投資有価証券を99千円で売却し、22千円の売却益を計上した。 - FY2026-H1中間期投資有価証券残高増加有価証券報告書
「投資有価証券の増加(11億54百万円から15億40百万円へ3億85百万円増)が主な要因です。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末から3億85百万円増加した。投資有価証券の売却益計上ではなく、保有残高の増加として開示されている。 - FY2024当期は投資有価証券売却なし・評価差額増加有価証券報告書
「当連結会計年度中に売却したその他有価証券 該当事項はありません。」
当期は投資有価証券の売却および売却益を計上しなかった。一方、投資有価証券の評価差額金は増加している。 - FY2023投資有価証券売却益計上再開有価証券報告書
「投資有価証券売却益 39,683」
当期に投資有価証券を227,507千円で売却し、売却益39,683千円を計上した。前年度は売却がなかった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度中に売却したその他有価証券 株式 ― ― ―」
当期は投資有価証券の売却、売却益、売却損のいずれも計上されていない。 - FY2022-Q3第3四半期投資有価証券売却益なし有価証券報告書
「投資有価証券売却益 157,569 -」
第3四半期連結累計期間の投資有価証券売却益はなく、前年同期の157,569千円から減少した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 151,205 -」
第2四半期連結累計期間の投資有価証券売却益はなく、前年同期の151,205千円から減少した。第1四半期に続き、当期の追加計上はない。 - FY2022-Q1第1四半期投資有価証券売却益なし有価証券報告書
「投資有価証券売却益 110,589 -」
当第1四半期の投資有価証券売却益はなく、前年同期の110,589千円から減少した。 - FY2021通期の投資有価証券売却益・売却損計上有価証券報告書
「株式 618,740 157,777 45,776」
通期で投資有価証券売却益157,777千円と投資有価証券売却損45,776千円を計上した。売却益は前年度の49,657千円から増加した。 - FY2021-Q3第3四半期投資有価証券売却益増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 49,657 157,569」
第3四半期連結累計期間の投資有価証券売却益は157,569千円となり、前年同期の49,657千円から増加した。 - FY2021-Q2上期売却益増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益 49,657 151,205」
第2四半期連結累計期間の投資有価証券売却益は151,205千円となり、前年同期の49,657千円から増加した。 - FY2021-Q1第1四半期投資有価証券売却益計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 110,589」
当第1四半期に投資有価証券売却益110,589千円を計上した。前年同期の31,435千円から増加している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券売却益 49,657」
投資有価証券売却益49,657千円を計上している。第2四半期連結累計期間と同額で、新たな追加計上は示されていない。 - FY2020-Q2上期投資有価証券売却益計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 49,657」
第2四半期連結累計期間に投資有価証券売却益49,657千円を計上した。 - FY2020-Q1第1四半期売却益計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 31,435」
当第1四半期に投資有価証券売却益31,435千円を計上した。 - FY2019通期の売却益・評価損計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益153,698千円」
通期で投資有価証券売却益153,698千円を計上した。また、投資有価証券評価損50,052千円も計上している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「特別損益におきましては、投資有価証券売却益89百万円の計上及び投資有価証券評価損50百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比べ増加となりました。」
第3四半期連結累計期間に、投資有価証券売却益89百万円と投資有価証券評価損50百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したと説明している。