コンプライアンス室・委員会と内部通報制度
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直轄下の組織である「内部統制室」及び「コンプライアンス室」を設置し、取締役並びに使用人が法令、定款、社内規定に遵守し職務執行が適正に実施されるための内部統制システムの構築をいたします。」
社長直轄の内部統制室・コンプライアンス室、内部通報制度、内部監査等による内部統制・法令遵守体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直轄下の組織である「内部統制室」及び「コンプライアンス室」を設置し、取締役並びに使用人が法令、定款、社内規定に遵守し職務執行が適正に実施されるための内部統制システムの構築をいたします。」
社長直轄の内部統制室・コンプライアンス室、コンプライアンス委員会、内部通報制度等による内部統制・法令遵守体制を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「代表取締役社長直轄下の組織である「内部統制室」(1名)及び「コンプライアンス室」(1名)を設置し、取締役並びに使用人が法令、定款、社内規定に遵守し職務執行が適正に実施されるための内部統制システムの構築をいたします。」
従来のコンプライアンス室・委員会等に加え、社長直轄の内部統制室を明示し、内部統制体制の構成を具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「代表取締役社長直轄下にコンプライアンス室を設置しコンプライアンス室長を中心としたコンプライアンス委員会を組織し、取締役並びに使用人が法令、定款、社内規定を遵守し職務執行が適正に実施されるための活動を行っております。」
社長直轄のコンプライアンス室・委員会、内部監査室、内部通報制度などによる法令遵守・内部統制体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、社会的責任並びに企業倫理の確立に努めることを経営の重要課題と認識し、コンプライアンス体制の維持、向上を目的として、代表取締役社長直轄下にコンプライアンス室を設置しコンプライアンス室長を中心としたコンプライアンス委員会を組織し、取締役並びに使用人が法令、定款、社内規定を遵守し職務執行が適正に実施されるための活動を行っております。」
社長直轄のコンプライアンス室・委員会、内部監査室、内部通報制度による法令遵守体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社会的責任並びに企業倫理の確立に努めることを経営の重要課題と認識し、コンプライアンス体制の維持、向上を目的として、代表取締役社長直轄下にコンプライアンス室を設置しコンプライアンス室長を中心としたコンプライアンス委員会を組織し、取締役並びに使用人が法令、定款、社内規定を遵守し職務執行が適正に実施されるための活動を行っております。」
社長直轄のコンプライアンス室・委員会、内部監査室、内部通報制度「カワベホットライン」による法令遵守体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、社会的責任並びに企業倫理の確立に努めることを経営の重要課題と認識し、コンプライアンス体制の維持、向上を目的として、代表取締役社長直轄下にコンプライアンス室を設置しコンプライアンス室長を中心としたコンプライアンス委員会を組織し、取締役並びに使用人が法令、定款、社内規定を遵守し職務執行が適正に実施されるための活動を行っております。」
社長直轄のコンプライアンス室・委員会に加え、「カワベホットライン」等を整備している。