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決算8123川辺商社・卸売

2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の売上高は前年同期比92.2%に減少し、営業・経常・最終損益はいずれも黒字から赤字に転じました。フレグランスは伸びたものの身の回り品が落ち込み、原材料・物流コストや販売費及び一般管理費の増加も重なりました。

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規模
-154128
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高2,812,148千円前年比 +92.2%
営業利益-154,128千円
経常利益-94,878千円
純利益(親会社株主帰属)-81,296千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産12,709,898千円
うち純資産 7,549,448 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高身の回り品事業 2,312,496千円(前年比 +89.0%)、フレグランス事業 499,652千円(前年比 +110.8%)
セグメント別利益身の回り品事業 4,426千円、フレグランス事業 -61,980千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
変更2026年5月12日発表の予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

一部ライセンスブランドの契約満了による売上減少、量販店市場の低迷、一部既存販路の縮小、原材料価格・物流コストの上昇、販売費及び一般管理費の増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 賃貸借契約解約損 3,719千円
減価償却費44,507千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高2,812,148千円(前年比 +92.2%)
営業利益-154,128千円
経常利益-94,878千円
親会社株主に帰属する当期純利益-81,296千円
総資産12,709,898千円
純資産7,549,448千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 変更 2026年5月12日発表の予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高身の回り品事業 2,312,496千円(前年比 +89.0%)、フレグランス事業 499,652千円(前年比 +110.8%)
セグメント別利益身の回り品事業 4,426千円、フレグランス事業 -61,980千円
減価償却費44,507千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 賃貸借契約解約損 3,719千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因一部ライセンスブランドの契約満了による売上減少、量販店市場の低迷、一部既存販路の縮小、原材料価格・物流コストの上昇、販売費及び一般管理費の増加。
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前連結会計年度に契約満了となった一部ライセンスブランドの売上減少を補えず、量販店市場の低迷や一部既存販路の縮小も影響した。さらに、売上高減少による売上総利益額の減少と、販売費及び一般管理費の増加により損失となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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