Komori
三栄コーポレーション(8119)・事実投資有価証券の増加と売却益の計上

投資有価証券の増加

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
有価証券・投資有価証券残高の増減39社が書いているテーマ・逆風5社・追い風6社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券の増加と売却益の計上有価証券報告書

    「保有株式の時価評価上昇により「投資有価証券」が12億9千7百万円増加となり、当連結会計年度末の固定資産は前連結会計年度末と比べて17億7千6百万円増加の82億7千9百万円となりました。」

    投資有価証券は時価評価上昇により前年度末比12億97百万円増加した。また、保有株式の売却により投資有価証券売却益10億21百万円を計上した。
  2. FY2026-H1所有株式の時価評価により投資有価証券が大幅増加有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「投資有価証券」が所有株式の時価評価により15億9千2百万円増加し、「のれん」が連結子会社の取得により5億8千7百万円発生しました。」

    投資有価証券は所有株式の時価評価により15億92百万円増加し、前年度末の43億70百万円から59億62百万円となった。
  3. FY2025投資有価証券が大幅増加有価証券報告書

    「「投資有価証券」が増加となり、当連結会計年度末の固定資産は前連結会計年度末と比べて10億9千5百万円増加の65億3百万円となりました。」

    投資有価証券は前年度末の30億1百万円から43億70百万円へ増加した。保有株式の時価評価上昇が主因とされている。
  4. FY2025-H1投資有価証券が小幅増加有価証券報告書

    「投資有価証券 3,000,178 3,073,606」

    投資有価証券は前連結会計年度末の3,000,178千円から3,073,606千円へ73,428千円増加した。
  5. FY2024投資有価証券の増加幅が年度で拡大有価証券報告書

    「「投資有価証券」が増加となり、当連結会計年度末の固定資産は前連結会計年度末と比べて7億5千6百万円増加の54億7百万円となりました。」

    投資有価証券は前年度末の18億50百万円から30億1百万円へ11億49百万円増加した。保有株式の時価評価上昇が主因と説明されている。
  6. FY2024-Q3投資有価証券の増加幅が拡大有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「商品及び製品」が9億2百万円減少した一方、「現金及び預金」「投資有価証券」がそれぞれ4億4千1百万円、8億6千万円増加しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から8億60百万円増加し、前四半期に開示された5億06百万円の増加から増加幅が拡大した。
  7. FY2024-Q2投資有価証券の増加幅が拡大有価証券報告書

    「投資有価証券 1,850,314 2,357,148」

    投資有価証券は前連結会計年度末の18億50百万円から23億57百万円へ5億06百万円増加し、前回開示の小幅増加から増加幅が拡大した。
  8. FY2024-Q1投資有価証券が小幅増加有価証券報告書

    「投資有価証券 1,850,314 1,864,816」

    投資有価証券は前連結会計年度末の1,850,314千円から1,864,816千円へ14,502千円増加した。
  9. FY2023-Q3投資有価証券が減少から増加へ転換有価証券報告書

    「投資有価証券 1,726,108 1,881,596」

    投資有価証券は前連結会計年度末の17億26百万円から18億81百万円へ1億55百万円増加し、前年度からの減少傾向から増加へ転じた。
  10. FY2023-Q2投資有価証券の減少幅が拡大有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「商品及び製品」が4億1千5百万円増加した一方、「現金及び預金」「投資有価証券」がそれぞれ16億4百万円、1億9千3百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から1億93百万円減少した。投資有価証券売却益33百万円も計上され、売却を伴う資産減少が記載された。
  11. FY2023-Q1投資有価証券の減少継続・減少幅は縮小有価証券報告書

    「投資有価証券 1,726,108 1,698,951」

    投資有価証券は前連結会計年度末の1,726,108千円から1,698,951千円へ27,157千円減少した。年度の9億76百万円減少から、当第1四半期は減少幅が縮小している。
  12. FY2022投資有価証券の減少幅が拡大有価証券報告書

    「「投資有価証券」は9億7千6百万円減少しましたが、これは主に、政策保有株式の時価評価が下落したことによるものです。」

    投資有価証券は前年度末から9億76百万円減少し、前四半期末までの減少額から年度では減少幅が拡大した。主因は政策保有株式の時価評価下落である。
  13. FY2022-Q3投資有価証券の減少幅が拡大有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「現金及び預金」「投資有価証券」がそれぞれ24億4千3百万円、7億2百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から7億02百万円減少し、前四半期の1億12百万円減少から減少幅が拡大した。
  14. FY2022-Q2投資有価証券の減少が継続し、減少幅は縮小有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「現金及び預金」「受取手形、売掛金及び契約資産」「商品及び製品」「投資有価証券」がそれぞれ19億3千7百万円、4億2千1百万円、1億7千6百万円、1億1千2百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から1億1,200万円減少した。前四半期の2億1,900万円減少から減少幅は縮小している。
  15. FY2022-Q1投資有価証券が減少有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「商品及び製品」が2億5千7百万円増加した一方、「現金及び預金」「受取手形及び売掛金」「投資有価証券」がそれぞれ20億5千2百万円、5億2千7百万円、2億1千9百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から2億1千9百万円減少した。前年度に記載された政策保有株式の時価評価上昇による増加から、当四半期は減少へ変化している。
  16. FY2021投資有価証券の増加幅が拡大有価証券報告書

    「「投資有価証券」は12億6百万円増加しましたが、これは主に、政策保有株式の時価評価が上昇したことによるものです。」

    投資有価証券は前年度末比12億6百万円増加し、前回開示の第3四半期累計での7億52百万円増加から増加幅が拡大した。
  17. FY2021-Q3投資有価証券の増加幅が拡大有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「受取手形及び売掛金」「商品及び製品」「投資有価証券」がそれぞれ10億2千8百万円、7億8千9百万円、7億5千2百万円増加した一方、「現金及び預金」が15億2千7百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末比7億5,200万円増加し、前回開示の4億2,500万円増加から増加幅が拡大した。
  18. FY2021-Q2投資有価証券が期末比4億25百万円増加有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「商品及び製品」「投資有価証券」がそれぞれ9億4千1百万円、4億2千5百万円増加した一方、「現金及び預金」「受取手形及び売掛金」がそれぞれ24億5千9百万円、3億4千2百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から4億2,555万円増加し、19億2,120万1千円となった。
  19. FY2021-Q1投資有価証券が期末比2億52百万円増加有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「商品及び製品」「投資有価証券」がそれぞれ6億1千9百万円、2億5千2百万円増加した一方、「現金及び預金」「受取手形及び売掛金」がそれぞれ10億7千2百万円、13億7千万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末の14億9,565万1千円から17億4,782万7千円へ2億5,217万6千円増加した。
  20. FY2020-Q3投資有価証券が期末比2億14百万円減少有価証券報告書

    「「現金及び預金」、「前渡金」、「投資有価証券」が、それぞれ7億8千3百万円、2億6千5百万円、2億1千4百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から2億1,400万円減少し、資産構成の変動要因として開示された。
  21. FY2020-Q2投資有価証券の減少幅は前四半期から縮小有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「商品及び製品」が2億1千万円増加した一方、「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「投資有価証券」がそれぞれ19億2千4百万円、12億2千7百万円、6億5千1百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から6億5,148万7千円減少し、前第1四半期の7億608万9千円減少から減少幅は縮小した。
  22. FY2020-Q1投資有価証券が期末比7億6百万円減少有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「商品及び製品」が9億6千万円増加した一方、「現金及び預金」、「投資有価証券」がそれぞれ18億5千1百万円、7億6百万円減少しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末の28億4,502万円から21億3,893万1千円へ7億608万9千円減少した。
  23. FY2019投資有価証券が時価評価下落により減少有価証券報告書

    「「投資有価証券」は6億5千7百万円減少しましたが、これは主に、政策保有株式の時価評価が下落したことによるものです。」

    投資有価証券は前期末の3,502,727千円から2,845,020千円へ6億5,770万7千円減少し、政策保有株式の時価評価下落が主因とされた。
  24. FY2019-Q3投資有価証券が期末比さらに減少有価証券報告書

    「投資有価証券 3,502,727 2,710,255」

    投資有価証券は前連結会計年度末の3,502,727千円から当第3四半期末の2,710,255千円へ7億9,247万2千円減少した。前第2四半期末の3,307,330千円からも減少している。
  25. FY2019-Q2投資有価証券が期末比減少有価証券報告書

    「投資有価証券 3,502,727 3,307,330」

    投資有価証券は前連結会計年度末の3,502,727千円から当第2四半期末の3,307,330千円へ1億9,539万7千円減少した。
  26. FY2019-Q1投資有価証券が期末比1億79百万円増加有価証券報告書

    「投資有価証券 3,502,727 3,682,667」

    投資有価証券は前連結会計年度末の3,502,727千円から当第1四半期末の3,682,667千円へ179,940千円増加した。
  27. FY2018年度でも投資有価証券が8億円増加有価証券報告書

    「また、「投資有価証券」は8億円増加しましたが、これは、取引関係の維持・強化および信頼関係をより強固なものとするために保有している取引先株式等の時価評価額が上昇したことによるものです。」

    投資有価証券は年度末に前期比8億円増加し、取引先株式等の時価評価上昇が要因と説明された。
  28. FY2018-Q3投資有価証券の増加幅が拡大有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「現金及び預金」が6億1千万円減少した一方、「受取手形及び売掛金」が4億3千7百万円、「投資有価証券」が8億4千9百万円、それぞれ増加しております。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から8億4千9百万円増加し、前四半期に記載された6億8千8百万円の増加から増加幅が拡大した。
  29. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「主な資産の変動は、「現金及び預金」が6億9千9百万円減少した一方、「投資有価証券」が6億8千8百万円増加しております。」

    当四半期末の投資有価証券は前連結会計年度末から6億8,815万9千円増加し、資産構成の変動要因として開示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三栄コーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-02の適時開示で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券の増加|三栄コーポレーション(8119)の変遷 | Komori