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三栄コーポレーション(8119)・施策削除

OEMに加えたODM推進と事業投資型ビジネスへの軸足移行

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY20212018: 120182019: 120192020: 020202021: 12021
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「OEM事業では、ベトナムや台湾の現地法人設立などによるアジア圏での調達力および販売力強化、ローコストオペレーションの推進などに引続き注力していく」

    前 filing まで明示されていたOEMに加えたODM推進および事業投資型ビジネスへの軸足移行は、当 filing の次期施策では記載されていない。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「OEM事業につきましては、OEMに加えてODMも推進し、また、専門性を一層強化するために事業投資型のビジネススタイルに更に軸足を移すことを通じて取引先からの信頼度を高めるとともに、環境変化に応じた商品・販売・価格戦略を進めて参ります。」

    OEMに加えたODM、事業投資型ビジネスへの軸足移行、商品・販売・価格戦略の推進が次期方針として継続している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「OEM事業につきましては、OEMに加えてODMも推進し、また、専門性を一層強化するために事業投資型のビジネススタイルに更に軸足を移すことを通じて取引先からの信頼度を高めるとともに、環境変化に応じた商品・販売・価格戦略を進めて参ります。」

    OEMに加えてODMを推進し、売買仲介型から事業投資型へさらに軸足を移すという新たな事業運営手段が、次期方針として初めて独立して示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三栄コーポレーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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