三栄コーポレーション(8119)・施策達成
経営資源の効率的活用に向けた旧事務所・倉庫の譲渡
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善148社が書いているテーマ・逆風0社・追い風149社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。43社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「本社別館の土地・建物を売却したことを主因に3億9千9百万円の収入があったためです。」
旧本社別館の土地・建物の譲渡が完了し、固定資産売却益2億83百万円を計上した。前 filing で決定・予定されていた保有資産の見直しが実行された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社グループにおける経営資源の効率的活用等の観点から保有資産の見直しを行い、当社が保有する下記の固定資産を譲渡することといたしました。 当該固定資産の譲渡に伴い、2021年3月期連結決算において、約283百万円を固定資産売却益として特別利益に計上する予定です。」
経営資源の効率的活用と保有資産の見直しを目的に、旧事務所・倉庫である三栄コーポレーション別館を譲渡する方針を決定した。2021年2月5日に取締役会決議、2月9日に契約を締結し、2021年3月31日の引渡しを予定している。譲渡益は約283百万円を見込んでいる。