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特定譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

国内子会社の取締役7名に対し、金銭報酬債権を現物出資として、当社の自己株式5,166株を譲渡制限付株式報酬として処分することを決議した。処分日は2026年4月6日で、処分価額は1株888円。

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向き
中立
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規模
5166
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

特定譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか5,166株

自己株式:普通株式 5,166株

当社国内子会社の取締役 7名5,166株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき888円
発行価額の総額4,587,408円
調達する資金の額
払込金額の総額:4,587,408円、差引手取概算額:非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計4,587,408円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
普通株式の交付日から、退任または退職までの間
譲渡制限の解除条件
本制度対象取締役が当社国内子会社の取締役を退任した場合(退任と同時に取締役に就任する場合を除く)は退任時点で解除。本制度対象執行役員が当社国内子会社の従業員を退職した場合(退職と同時に執行役員に就任する場合を除く)は退職時点で解除。組織再編等の場合は、所定の計算方法による株式について解除。
無償取得の事由
本制度対象者が禁固以上の刑に処せられた場合等一定の要件を満たす場合、または2026年12月期に係る当社国内子会社の定時株主総会開催日までの間に退任もしくは退職した場合等には、本株式の全部または一部を無償で取得する。組織再編等の場合は、譲渡制限が解除されていない本株式を無償で取得する。
対象者の区分と人数
当社国内子会社の取締役7名:5,166株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は、株式の交付日から退任または退職までの間。
払込期日
2026年4月6日
払込金額の算定根拠
2026年2月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値888円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類特定譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式:普通株式 5,166株
発行価額・処分価額1株につき888円
発行価額の総額4,587,408円
調達する資金の額払込金額の総額:4,587,408円、差引手取概算額:非開示
払込期日2026年4月6日
割当予定先名称 当社国内子会社の取締役 7名 / 株数 5,166株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は、株式の交付日から退任または退職までの間。
払込金額の算定根拠2026年2月27日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値888円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間普通株式の交付日から、退任または退職までの間
譲渡制限の解除条件本制度対象取締役が当社国内子会社の取締役を退任した場合(退任と同時に取締役に就任する場合を除く)は退任時点で解除。本制度対象執行役員が当社国内子会社の従業員を退職した場合(退職と同時に執行役員に就任する場合を除く)は退職時点で解除。組織再編等の場合は、所定の計算方法による株式について解除。
無償取得の事由本制度対象者が禁固以上の刑に処せられた場合等一定の要件を満たす場合、または2026年12月期に係る当社国内子会社の定時株主総会開催日までの間に退任もしくは退職した場合等には、本株式の全部または一部を無償で取得する。組織再編等の場合は、譲渡制限が解除されていない本株式を無償で取得する。
対象者の区分と人数当社国内子会社の取締役7名:5,166株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計4,587,408円
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るインセンティブを与えるとともに、当社株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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