社外取締役・社外監査役による独立性の高い監督
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「取締役5名(内社外2名) 監査役3名(内社外2名)」
取締役5名中2名の社外取締役、監査役3名中2名の社外監査役による監督体制を具体的に記載している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「取締役5名のうち2名については、取締役会の経営監督機能の一層の強化を図ることを目的として選任された社外取締役であり」
取締役5名中2名の社外取締役と社外監査役による実効性・独立性の高い監督体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「取締役5名のうち2名については、取締役会の経営監督機能の一層の強化を図ることを目的として選任された社外取締役であり、社外取締役による実効性の高い監督の実現と同時に社外監査役による取締役の職務執行に対する独立性の高い監督体制を構築しております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を含む、実効性・独立性の高い監督体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役5名のうち2名については、取締役会の経営監督機能の一層の強化を図ることを目的として選任された社外取締役であり、社外取締役による実効性の高い監督の実現と同時に社外監査役による取締役の職務執行に対する独立性の高い監督体制を構築しております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を含む、実効性・独立性の高い監督体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役6名のうち2名については、取締役会の経営監督機能の一層の強化を図ることを目的として選任された社外取締役であり、社外取締役による実効性の高い監督の実現と同時に社外監査役による取締役の職務執行に対する独立性の高い監督体制を構築しております。」
社外取締役2名と社外監査役2名を含む、実効性・独立性の高い監督体制を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年6月 当社監査役(現任)」「また、当社の社外監査役は2名であり、法務、税務及び会計に関する相当程度の知見を当社の監査に反映し、独立かつ公正な立場による客観的な監査が期待できるものと判断し、選任しております。」
2022年6月に浅見雄輔氏を監査役に選任し、社外監査役2名による法務・税務・会計知見を活用した独立・公正な監督体制を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取締役6名のうち2名については、取締役会の経営監督機能の一層の強化を図ることを目的として選任された社外取締役であり、社外取締役による実効性の高い監督の実現と同時に社外監査役による取締役の職務執行に対する独立性の高い監督体制を構築しております。」
社外取締役2名と社外監査役による実効性・独立性の高い監督体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役6名のうち2名については、取締役会の経営監督機能の一層の強化を図ることを目的として選任された社外取締役であり、社外取締役による実効性の高い監督の実現と同時に社外監査役による取締役の職務執行に対する独立性の高い監督体制を構築しております。」
社外取締役2名と社外監査役による実効性・独立性の高い監督体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「同時に、当社では社外取締役による実効性の高い監督の実現と同時に社外監査役による取締役の職務執行に対する独立性の高い監督体制を構築しております。」
社外取締役と社外監査役による実効性・独立性の高い監督体制を引き続き整備している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役による実効性の高い監督の実現と同時に社外監査役による取締役の職務執行に対する独立性の高い監督体制を構築しております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を通じて、経営執行への外部監督と独立・公正な監査を行う体制を示している。