キング(8118)・施策年度設備投資実績を更新
店頭内装設備と東京本社隣地取得への設備投資
FY2017に初出。8回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規出店と既存店改修の同時推進31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026年度設備投資実績を更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は516百万円で、主に店頭内装設備の取得によるものであります。」
2026年3月期に516百万円の設備投資を実施し、主に店頭内装設備の取得に充てた。 - FY2024年度設備投資実績を更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は295百万円で、主に店頭内装設備の取得によるものであります。」
2024年3月期は295百万円の設備投資を実施し、主に店頭内装設備の取得に充てた。 - FY2023年度設備投資実績を更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は568百万円で、主に店頭内装設備及び京都本店設備の取得によるものであります。」
2023年3月期は568百万円の設備投資を実施し、主に店頭内装設備と京都本店設備の取得に充てた。 - FY2022年度設備投資実績を更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は752百万円で、主に店頭内装設備及び東京本社設備の取得によるものであります。」
2022年3月期は752百万円の設備投資を実施し、主に店頭内装設備と東京本社設備の取得に充てた。 - FY2021年度設備投資実績を更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は442百万円で、主に専門店・百貨店等の店頭内装設備及び東京本社設備の取得によるものであります。」
2021年3月期は442百万円の設備投資を実施し、主に専門店・百貨店等の店頭内装設備及び東京本社設備の取得に充てた。 - FY2020年度設備投資実績を更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は266百万円で、主にアパレル事業における専門店・百貨店の店頭内装設備の取得によるものであります。」
2020年3月期は266百万円の設備投資を実施し、主に専門店・百貨店の店頭内装設備の取得に充てた。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は376百万円で、主にアパレル事業における専門店・百貨店の店頭内装設備の取得によるものであります。」
当年度に376百万円の設備投資を実施し、主に専門店・百貨店の店頭内装設備に充てた実績を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資の総額は8億54百万円で、主にアパレル部門における専門店・百貨店の店頭内装設備及び東京本社隣地の取得によるものであります。」
当年度に8億54百万円を投資し、主に専門店・百貨店の店頭内装設備と東京本社隣地の取得に充てた。