安定配当と業績連動配当性向の両立
FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「安定配当の指標といたしましては、1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と概ね40%の配当性向を指標とする配当方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「安定配当の指標といたしましては、1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と概ね40%の配当性向を指標とする配当方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「安定配当の指標といたしましては、1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と、概ね40%の配当性向を配当指標とする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と、概ね40%の配当性向を指標とする配当方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「安定配当の指標といたしましては、1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と、親会社株主に帰属する当期純利益に対する概ね40%の配当性向を配当指標とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「安定配当の指標といたしましては、1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と、親会社株主に帰属する当期純利益に対する概ね40%の配当性向を指標とする方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「安定配当の指標といたしましては、1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と、親会社株主に帰属する当期純利益に対する概ね40%の配当性向を配当指標として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「安定配当の指標といたしましては、1株当たりの年間基本配当を5円とし、また、業績に見合った配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の概ね40%を一つの指標といたします。」
年間基本配当5円と、親会社株主に帰属する当期純利益に対する概ね40%の配当性向を配当の指標としている。