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決算8118キング素材・化学

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比1.1%減少した一方、営業利益・経常利益・最終利益は前年同期の赤字から黒字に転換した。通期業績予想と年間配当予想は修正されていない。

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規模
468
百万円(営業利益)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高5,809百万円前年比 -1.1%進捗 73.7%
営業利益468百万円進捗 668.6%
経常利益519百万円進捗 471.8%
純利益(親会社株主帰属)296百万円進捗 1,480.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益16.52円
期末の財政状態
総資産23,896百万円
うち純資産 20,924 百万円自己資本比率 87.6%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
アパレル事業4,64880.0%
テキスタイル事業58910.1%
エステート事業5719.8%
セグメント別利益
アパレル事業-17
テキスタイル事業47
エステート事業441
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,880百万円(前年比 -2.7%)
営業利益70百万円
経常利益110百万円(前年比 +34.7%)
純利益20百万円
年間配当予想7円 → 7円(0.0%)
業績の増減要因

新型コロナウイルスの変異株による感染再拡大の懸念、消費マインドの低迷、衣料品に対する慎重な購買行動が続いた。一方、付加価値の高い商品づくり、店頭運営力・生産管理機能の強化、パートナーショップ支援、WEB戦略の推進、固定費を中心とした諸経費の削減を実施した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 18百万円、項目 臨時休業等による損失 / 金額 54百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数24,771,561株
期末自己株式数7,133,468株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高5,809百万円(前年比 -1.1%)
営業利益468百万円
経常利益519百万円
親会社株主に帰属する当期純利益296百万円
1株当たり当期純利益16.52円
自己資本比率当期末 87.6 / 前期末 87.6
総資産23,896百万円
純資産20,924百万円
通期業績予想売上高 7,880百万円(前年比 -2.7%) / 営業利益 70百万円 / 経常利益 110百万円(前年比 +34.7%) / 純利益 20百万円
年間配当予想7円 → 7円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント アパレル事業 / 売上高 4,648百万円 / 前年同期比_pct -3.7百万円、セグメント テキスタイル事業 / 売上高 589百万円 / 前年同期比_pct 15.6百万円、セグメント エステート事業 / 売上高 571百万円 / 前年同期比_pct 7.1百万円
セグメント別利益セグメント アパレル事業 / セグメント利益 -17百万円 / 前年同期比_pct 非開示、セグメント テキスタイル事業 / セグメント利益 47百万円 / 前年同期比_pct 267.7百万円、セグメント エステート事業 / セグメント利益 441百万円 / 前年同期比_pct 0.8百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 18百万円、項目 臨時休業等による損失 / 金額 54百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数24,771,561株
期末自己株式数7,133,468株
業績の増減要因新型コロナウイルスの変異株による感染再拡大の懸念、消費マインドの低迷、衣料品に対する慎重な購買行動が続いた。一方、付加価値の高い商品づくり、店頭運営力・生産管理機能の強化、パートナーショップ支援、WEB戦略の推進、固定費を中心とした諸経費の削減を実施した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルスの変異株による感染再拡大への懸念や消費マインドの低迷が続くなか、商品力の強化、店頭運営力・生産管理機能の強化、パートナーショップ支援、WEB戦略の推進、固定費を中心とした諸経費の削減を実施した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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