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中央自動車工業(8117)・方針再掲

時価算定会計基準等の2022年3月期適用予定

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    時価算定会計基準等を期首から適用した状態を継続し、財務諸表への影響はないと説明している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、当該会計基準等の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年3月期首から適用した時価算定会計基準等を継続適用しており、四半期連結財務諸表への影響はない。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    2022年3月期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。四半期連結財務諸表への影響はない。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 「時価の算定に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響については軽微であると考えております。」

    時価算定会計基準、金融商品・棚卸資産関連基準等を2022年3月期首から適用する予定と初めて記載した。
一緒に動いた変遷

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報道
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