中央自動車工業(8117)・事実当期発生なし
遊休資産の処分方針に伴う固定資産減損損失
FY2018に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休・売却予定資産の処分と減損74社が書いているテーマ・逆風74社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中14社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019当期発生なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) 該当事項はありません。」
遊休資産の処分方針に伴う減損損失は、当連結会計年度には発生していない。比較対象の前連結会計年度には3,652万7千円の減損損失が記載されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度において処分の方針となった遊休資産(土地・建物等)について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。」
静岡県田方郡の遊休資産について、土地・建物等36,527千円の減損損失を特別損失に計上したという当期の財務上の事実が初めて現れた。