中央自動車工業(8117)・施策削除
基幹システム更新によるコスト削減と業務効率化
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書新基幹業務システムの定着によるコスト削減・業務効率化は、当期の経営方針、経営成績分析及び主要な施策として記載されていない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「新情報システム定着によるコスト削減を更に徹底してまいります。」
新情報システムの定着とコスト削減を引き続き進める方針を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この評価方法の変更は、新しい基幹業務システムの導入を契機に、たな卸資産の評価及び期間損益計算をより迅速かつ適正に行うことを目的としたものであります。」
新基幹業務システムを契機とした棚卸資産評価方法の変更と期間損益計算の改善について、前四半期までの内容を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「この評価方法の変更は、新しい基幹業務システムの導入を契機に、たな卸資産の評価及び期間損益計算をより迅速かつ適正に行うことを目的としたものであります。」
新基幹業務システムを契機とした棚卸資産評価・期間損益計算の改善について、前四半期からの適用内容を再掲している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「この評価方法の変更は、新しい基幹業務システムの導入を契機に、たな卸資産の評価及び期間損益計算をより迅速かつ適正に行うことを目的としたものであります。」
新しい基幹業務システムの導入を契機として、輸出向商品の棚卸資産評価方法を総平均法へ変更し、業務・会計処理への具体的な適用に進んだ。 - FY2016初出有価証券報告書
「コスト削減のために新年度より開始した新コンピューターシステムへの移行を定着させる」
設備投資ではERP基本設計構築に1億25百万円を投じ、コスト削減・業務効率化を目的としている。