中央自動車工業(8117)・施策為替予約残高減少
為替予約による外貨建売掛金・予定取引のヘッジ
FY2016に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ66社が書いているテーマ・逆風25社・追い風41社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替予約残高減少有価証券報告書
「為替予約取引 売建 米ドル 売掛金 253,147 ― △7,684」
為替予約の契約額等は前期の317,173千円から253,147千円へ減少した。外貨建債権債務等の範囲に限定したヘッジ方針は継続している。 - FY2024為替予約残高減少有価証券報告書
「為替予約取引 売建 米ドル 売掛金 52,620 ― △1,206」
為替予約の契約額等が前期の106,209千円から52,620千円へ減少した。外貨建債権債務の範囲に限定したヘッジ方針は継続している。 - FY2024-Q1為替予約残高減少有価証券報告書
「受取手形割引高 (輸出手形割引高を含む) 579,505 千円 490,893 千円」
為替予約ではなく受取手形割引高の開示であるため、この引用は当該スレッドに直接対応しない。受取手形割引高は前期末の579,505千円から490,893千円へ減少した。 - FY2023為替予約残高減少有価証券報告書
「合計 106,209 ― △37」
為替予約の契約額等は前期の111,636千円から106,209千円へ減少した。外貨建売掛金等に対するヘッジ方針は継続している。 - FY2022為替予約残高減少有価証券報告書
「合計 111,636 ― △3,521」
為替予約の契約額等は1億1,163万6千円となり、前期の1億1,463万3千円から減少した。外貨建売掛金等に対するヘッジ方針は継続している。 - FY2021為替予約残高減少有価証券報告書
「合計 114,633 ― △2,065」
為替予約の契約額等は1億1,463万3千円となり、前連結会計年度の1億9,700万2千円から減少した。外貨建売掛金・買掛金に対するヘッジ方針は継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「外貨建債権債務及び成約高の範囲で為替予約を行うことにより為替リスクをヘッジしております。」
外貨建債権債務・成約高の範囲に限定した為替予約によるヘッジを継続している。当期末の契約額等は1億7,228万9千円である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「外貨建債権債務及び成約高の範囲で為替予約を行うことにより為替リスクをヘッジしております。」
外貨建債権債務・成約高の範囲に限定した為替予約を継続している。当期末の契約額等は1億0280万2千円、時価は735千円である。 - FY2017前進有価証券報告書
「外貨建債権債務及び成約高の範囲で為替予約を行うことにより為替リスクをヘッジしております。」
当期は米ドル売掛金に対する売建171,503千円、米ドル買掛金に対する買建6,077千円など、為替予約の具体的な利用実績が示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「外貨建債権及び成約高の範囲で為替予約を行うことにより為替リスクをヘッジしております。」
外貨建売掛金等に対する為替予約に限定してデリバティブを利用し、社内規程・取引限度額・高格付金融機関との取引で管理している。