中央自動車工業(8117)・施策再掲
Scope3排出量削減に向けたサプライチェーン協働と環境配慮製品・サービスの開発
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーン協働と環境配慮製品によるScope3削減5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、排出量に占めるScope3(※1)が多く、特にカテゴリ1(※2)が大半を占めるため、サプライチェーンとの協働、環境負荷を低減させる製品・サービスの開発および取り扱いを進め、Scope3削減に取り組んでまいります。」
Scope3、とりわけカテゴリ1が大半を占めるとの認識と、サプライチェーン協働・環境配慮製品による削減方針を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、排出量に占めるScope3(※1)が多く、特にカテゴリ1(※2)が大半を占めるため、サプライチェーンとの協働、環境負荷を低減させる製品・サービスの開発および取り扱いを進め、Scope3削減に取り組んでまいります。」
Scope3、とりわけ購入した製品・サービスに由来するカテゴリ1の排出が大半を占めるとの認識を示し、サプライチェーンとの協働と環境負荷を低減する製品・サービスの開発・取扱いによるScope3削減を初めて独立した施策として明示した。