ユニ・チャーム(8113)・施策削除
COOL CHOICE参画によるCO2排出量削減効果の伝達
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2016。直近の記載はFY2017-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
COOL CHOICE参画による消費者向けCO2削減啓発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3削除有価証券報告書前四半期に記載された「COOL CHOICE」活動への参画とCO2削減啓発は、本四半期報告書本文では明示されていない。
- FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「今年も地球温暖化対策「COOL CHOICE」活動に参画し、CO2削減を啓発したほか」
前年度有価証券報告書では明示されなかった「COOL CHOICE」活動への参画が再び記載され、CO2削減の啓発を継続している。 - FY2016削除有価証券報告書前四半期報告書にあった「COOL CHOICE」活動への参画とCO2排出量削減効果の伝達は、今回の有価証券報告書本文では明示されていない。
- FY2016-Q3初出有価証券報告書
「「COOL CHOICE」活動に参画し、CO2排出量削減効果を伝達してまいりました。」
掃除用品のキャンペーンを通じてCOOL CHOICEに参画し、CO2排出量削減効果を伝達している。脚注では、平成42年度に温室効果ガス排出量を平成25年度比26%削減する国の目標に言及している。