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ユニ・チャーム(8113)・施策再掲

会計監査人のPwCあらた有限責任監査法人から有限責任あずさ監査法人への交代

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12023: 320232024: 020242025: 12025
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会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年1月1日~2025年6月30日)に係る要約中間連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による期中レビューを受けております。」

    監査法人交代後の有限責任あずさ監査法人による期中レビューを継続して受けている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間(2023年4月1日~2023年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年6月30日)に係る要約四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。」

    前年度に決議した監査法人交代後、有限責任あずさ監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第1四半期連結会計期間(2023年1月1日~2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(2023年1月1日~2023年3月31日)に係る要約四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。」

    前年度に決議した監査法人交代について、FY2023-Q1の四半期レビューを有限責任あずさ監査法人が実施し、運用段階に移行した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「有限責任 あずさ監査法人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、グローバルでの監査体制、独立性、専門性及び品質管理体制等を総合的に勘案し、会計監査が適正に行われることを確保する体制を備えているものと判断いたしました。」

    2023年3月24日開催の定時株主総会で、2009年から監査を担当してきたPwCあらた有限責任監査法人から有限責任あずさ監査法人への交代を決議した。新たな視点、グローバル監査体制、独立性、専門性、品質管理体制を選定理由としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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