ユニ・チャーム(8113)・施策前進
「unicharm 顔がみえマスク」による感染対策と表情視認の両立
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症対策商材・サービスの開発・提案34社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「透明フィルム部分の曇り止め機能を高めて、顔の70%を視認できるようになり、聴覚に障がいのある方をはじめ、教育現場や接客業、報道機関などでの使用課題の解決に取り組んでまいりました。」
『unicharm 顔がみえマスク』を曇り止め機能向上品へ改良し、顔の70%を視認可能とすることで、感染対策と表情・口元の視認性の両立を具体化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「感染対策としてマスクが欠かせなくなった一方、口元や表情が見えず、コミュニケーションに不安を抱えている方に向けては、ウイルス飛沫を対策しながら、口元や顔の表情が視認できる『unicharm 顔がみえマスク』を発売し」
感染対策と口元・表情の視認性を両立する『unicharm 顔がみえマスク』の商品提案を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「感染対策としてマスクが欠かせなくなった一方、口元や表情が見えず、コミュニケーションに不安を抱えている方に向けては、ウイルス飛沫を対策しながら、口元や顔の表情が視認できる『unicharm 顔がみえマスク』を発売し」
感染対策と口元・表情の視認性を両立する『unicharm 顔がみえマスク』の商品提案を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「感染対策としてマスクが欠かせなくなった一方、口元や表情がみえず、コミュニケーションに不安を抱えている方に向けては、ウイルス飛沫の感染を対策しながら、口元や顔の表情が視認できる『unicharm 顔がみえマスク』を発売し」
感染対策と口元・表情の視認性を両立する『unicharm 顔がみえマスク』の商品提案を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「感染対策としてマスクが欠かせなくなった一方、口元や表情がみえず、コミュニケーションに不安を抱えている方に向けては、ウイルス飛沫の感染を対策しながら、口元や顔の表情が視認できる『unicharm 顔がみえマスク』を新発売し」
感染対策と口元・表情の視認性を両立する『unicharm 顔がみえマスク』の商品提案を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「感染対策としてマスクが欠かせなくなった一方、口元や表情がみえず、コミュニケーションに不安を抱えている方に向けては、ウイルス飛沫の感染を対策しながら、口元や顔の表情が視認できる『unicharm 顔がみえマスク』を新発売し」
感染対策を維持しながら口元・表情を見えるようにする新商品を発売し、コミュニケーション上の不安に対応する商品提案を初めて明示した。