Bitcoin Japan(8105)・施策再掲
横ニット事業の譲受によるイエリデザイン事業部の設置
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
横ニット事業譲受によるイエリデザイン事業部の設置2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「既存事業では厳しい環境が続いておりますが、平成28年8月に事業譲受したイエリデザイン事業部や馬里邑事業部が寄与したことにより、」
平成28年8月に事業譲受したイエリデザイン事業部について、今回も事業全体の売上高・利益への寄与が記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「意匠撚糸事業は、平成28年8月に事業譲受したイエリデザイン事業部が寄与し売上高、営業利益ともに伸びました。」
平成28年8月の事業譲受後に設置したイエリデザイン事業部が、今回も意匠撚糸事業の売上高・営業利益に寄与したと記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、平成28年8月に事業譲受したイエリデザイン事業部が売上高に寄与しましたが、既存事業では厳しい環境が続いたことから、」
平成28年8月の事業譲受と設置後のイエリデザイン事業部について、引き続き売上高への寄与を記載している。意匠撚糸事業では売上高・営業利益ともに伸びたと説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年8月31日付にてイエリデザインプロダクツ株式会社より、横ニット事業(企画及び販売事業)を事業譲受し「イエリデザイン事業部」としております。」
平成28年8月31日付の事業譲受とイエリデザイン事業部の設置を再掲し、意匠撚糸事業で売上高・営業利益に寄与したと記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成28年8月19日開催の取締役会において、イエリデザインプロダクツ株式会社から事業の一部を譲受けることを決定しました。また同日、イエリデザインプロダクツ株式会社との間で事業譲渡契約を締結し、平成28年8月31日付で事業を譲受けました。企業結合を行った主な理由 既存事業との相乗効果による事業拡大を図るものであります。取得の対価 (現金及び預金) 60,000千円」
横ニット事業(企画及び販売事業)を平成28年8月31日付で譲り受け、イエリデザイン事業部とした。既存事業との相乗効果による事業拡大を理由とし、取得対価は6,000万円と記載している。