Bitcoin Japan(8105)・施策削除
販売管理システムの統合
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RIZAPグループとの資本業務提携・提携解消6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「海外・EC展開や販売管理システムの統合等に係る業務提携を解消いたしました。」
RIZAPグループとの提携解消に伴い、販売管理システムの統合に係る業務提携も解消された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「構造改革費用の内容は、事業所統廃合費用、システム切替費用等であります。」
事業所統合・システム統合について、通期では統廃合費用およびシステム切替費用の計上として記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「事業所の統合及びシステムの統合に係る構造改革費用を計上した結果、」
事業所およびシステムの統合に係る構造改革費用の計上が、今回も連結業績の説明に記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社西田武生デザイン事務所の株式を売却したことによる関係会社売却益、事業所の統合及びシステムの統合に係る構造改革費用を計上した結果、」
事業所およびシステムの統合に係る構造改革費用の計上が、今回も業績説明で記載されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「両社は、当社における販売管理システムの統合に向けて相互に協力し、生産効率の向上を図る。」
RIZAPグループ株式会社との協力により販売管理システムを統合し、生産効率の向上を図る。業績説明では事業所・システム統合に係る構造改革費用を計上したと記載している。