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条件付き
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本吸収合併相手方(対象会社)株式会社吉利
開示した会社Bitcoin Japan
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで136日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
和装小物卸売販売
所在地 東京都中央区資本金 10百万円設立年月日 平成2年10月4日
売上高296百万円(2022年3月期)
営業利益△17百万円(2022年3月期)
当期純利益△17百万円(2022年3月期)
純資産△50百万円(2022年3月31日現在)
対価と費用
対価の種類対価なし(新株式の発行なし)
合併比率・株式交換比率合併比率の取り決めはありません。堀田丸正株式会社が存続会社、株式会社吉利が消滅会社です。
業績への影響
2023年3月期の連結業績及び個別業績に与える影響は軽微です。
手続きと前提
実行の前提条件2022年6月28日開催予定の第118回定時株主総会において、「合併契約承認の件」が承認可決されること。
取得後の経営体制合併後、商号、主な事業内容、本店所在地、代表者の氏名、資本金の額及び決算期について変更はありません。従業員の処遇は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本吸収合併 |
| 相手方の名称 | 株式会社吉利 |
| 対象会社の名称 | 株式会社吉利 |
| 対象会社の事業内容 | 和装小物卸売販売 |
| 対象会社の所在地 | 東京都中央区 |
| 対象会社の資本金 | 10百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 平成2年10月4日 |
| 対象会社の売上高 | 296百万円(2022年3月期) |
| 対象会社の営業利益 | △17百万円(2022年3月期) |
| 対象会社の当期純利益 | △17百万円(2022年3月期) |
| 対象会社の純資産 | △50百万円(2022年3月31日現在) |
| 対価の種類 | 対価なし(新株式の発行なし) |
| 合併比率・株式交換比率 | 合併比率の取り決めはありません。堀田丸正株式会社が存続会社、株式会社吉利が消滅会社です。 |
| 議決権所有割合 | 異動前 100.0%(異動後は非開示) |
| 業績への影響 | 2023年3月期の連結業績及び個別業績に与える影響は軽微です。 |
| 取締役会決議日 | 2022年5月18日 |
| 契約締結日 | 2022年5月18日 |
| 実行日・効力発生日 | 2022年10月1日(予定) |
| 実行の前提条件 | 2022年6月28日開催予定の第118回定時株主総会において、「合併契約承認の件」が承認可決されること。 |
| 取得後の経営体制 | 合併後、商号、主な事業内容、本店所在地、代表者の氏名、資本金の額及び決算期について変更はありません。従業員の処遇は非開示。 |
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社のきもの関連事業を営業統合し、反物から小物までの提案、新商品開発への資金投下、売上拡大、管理コストの削減及び資金管理の効率化を図るためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。