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決算説明資料8103明和産業商社・卸売

2024年度第1四半期末連結決算概要

2024年度第1四半期は、売上高が前年同期比6.2%増、営業利益が15.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が180.5%増となった。持分法投資損益が損失から利益に転じたことなどを受け、通期予想と配当予想は据え置かれた。

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この資料の中身

決算説明資料2024年度 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高39,742百万円+6.2%
営業利益780百万円+15.4%
経常利益1,071百万円+95.2%
純利益756百万円+180.5%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率7.38%
販管費2,154百万円費用
当四半期3か月の実績
売上高39,742百万円
営業利益780百万円
経常利益1,071百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益756百万円
通期業績予想
売上高
166,000百万円
営業利益
2,900百万円
経常利益
3,800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,600百万円
年間配当
32円/株
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.9%
営業利益26.9%
経常利益28.2%
親会社株主に帰属する当期純利益29.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね予想通りの進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 親会社営業利益
  • 子会社営業利益
  • 持分法投資損益損失から利益に反転(増減額は非開示)
  • その他
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 円/米ドル為替レート161.07円/ドル
  • 円/CNY為替レート22.04円/CNY
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 海外売上比率35.6%
    前年同期比前年33.9%から上昇
  • 中国向売上の海外売上に占める割合89.7%
    前年同期比前年88.8%から上昇
セグメント別実績
  • 第一事業
    売上高10,632百万円
    前年同期比増減-34百万円
    利益347百万円
    利益前年同期比増減-58百万円
  • 第二事業
    売上高12,081百万円
    前年同期比増減416百万円
    利益212百万円
    利益前年同期比増減88百万円
  • 第三事業
    売上高15,135百万円
    前年同期比増減1,238百万円
    利益288百万円
    利益前年同期比増減61百万円
  • 自動車・電池材料事業
    売上高1,892百万円
    前年同期比増減711百万円
    利益151百万円
    利益前年同期比増減434百万円
  • その他
    売上高0百万円(表示は△0)
    前年同期比増減0百万円(表示は△0)
    利益-49百万円
    利益前年同期比増減-16百万円
財務目標
自己資本比率
実績46.5%
年間配当
年間
32円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年度 第1四半期
売上高39,742百万円(前年比 +6.2%)
営業利益780百万円(前年比 +15.4%)
経常利益1,071百万円(前年比 +95.2%)
純利益756百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +180.5%)
売上総利益率7.38%
販管費2,154百万円(費用)
当四半期3か月の実績売上高 39,742百万円 / 営業利益 780百万円 / 経常利益 1,071百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 756百万円
通期業績予想売上高 166,000百万円 / 営業利益 2,900百万円 / 経常利益 3,800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,600百万円 / 年間配当 32円/株
通期予想に対する進捗率売上高 23.9% / 営業利益 26.9% / 経常利益 28.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 29.0%
計画に対する自己評価概ね予想通りの進捗
セグメント別実績セグメント 第一事業 / 売上高 10,632百万円 / 前年同期比増減 -34百万円 / 利益 347百万円 / 利益前年同期比増減 -58百万円、セグメント 第二事業 / 売上高 12,081百万円 / 前年同期比増減 416百万円 / 利益 212百万円 / 利益前年同期比増減 88百万円、セグメント 第三事業 / 売上高 15,135百万円 / 前年同期比増減 1,238百万円 / 利益 288百万円 / 利益前年同期比増減 61百万円、セグメント 自動車・電池材料事業 / 売上高 1,892百万円 / 前年同期比増減 711百万円 / 利益 151百万円 / 利益前年同期比増減 434百万円、セグメント その他 / 売上高 0百万円(表示は△0) / 前年同期比増減 0百万円(表示は△0) / 利益 -49百万円 / 利益前年同期比増減 -16百万円
増減要因の内訳要因 親会社営業利益 / 金額 非開示、要因 子会社営業利益 / 金額 非開示、要因 持分法投資損益 / 金額 損失から利益に反転(増減額は非開示)、要因 その他 / 金額 非開示
主要KPI指標名 海外売上比率 / 値 35.6% / 前年同期比 前年33.9%から上昇、指標名 中国向売上の海外売上に占める割合 / 値 89.7% / 前年同期比 前年88.8%から上昇
業績見通しの前提項目 円/米ドル為替レート / 値 161.07円/ドル、項目 円/CNY為替レート / 値 22.04円/CNY
財務目標自己資本比率 実績 46.5% / 目標 非開示
年間配当年間 32円/株 / 中間 非開示 / 期末 非開示
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第三事業、自動車・電池材料事業の売上が好調に推移した。自動車・電池材料事業では関連会社の業績改善により、持分法投資損益が損失から利益に反転した。また、親会社を中心に営業利益が好調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年度第1四半期末連結決算概要|明和産業(8103)の適時開示 | Komori