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1033
百万円(親会社株主に帰属する当期純利益の増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年度(2024年3月期)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高158,279百万円+1.0%
営業利益2,970百万円-18.7%
経常利益4,032百万円+27.2%
純利益2,754百万円+60.1%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率7.29%
販管費8,584百万円費用
通期業績予想
売上高
166,000百万円
営業利益
2,900百万円
経常利益
3,800百万円
純利益
2,600百万円親会社株主に帰属する当期純利益
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高98.9%
営業利益106.0%
経常利益108.9%
純利益114.7%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 営業利益増減額-685
- 金融収支増減額63
- 受取配当金増減額-342
- 持分法による投資損益増減額1,745
- その他営業外損益増減額81
- 経常利益の増減増減額862
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替レート
円/ドル151.41
円/人民元20.83
新しい施策
- 2023年度の期末配当を1株当たり34円へ増配
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上比率36.1%前年同期比+0.5ポイント
- 連結子会社数7社前年同期比±0社
- 持分法適用会社数3社前年同期比±0社
- 自己資本比率44.9%前年同期比+1.0ポイント
- 中国向売上比率(海外売上に占める割合)89%前年同期比+1.6ポイント
セグメント別実績
- 第一事業売上高42,722百万円利益1,518百万円
- 第二事業売上高49,356百万円利益979百万円
- 第三事業売上高58,672百万円利益1,097百万円
- 自動車・電池材料事業売上高7,527百万円利益373百万円
- その他売上高0百万円利益-150百万円
中期経営計画の目標
連結配当性向50%(中期経営計画2022の株主還元の基本)
年間配当
期末34円/株
配当性向
率51.4%(24年3月期予定)
当四半期3か月
売上高2023年度1Q 37,410百万円、2Q 37,582百万円、3Q 43,245百万円、4Q 40,043百万円
営業利益2023年度1Q 549百万円、2Q 1,034百万円、3Q 1,370百万円、4Q 1,078百万円
経常利益2023年度1Q 549百万円、2Q 1,034百万円、3Q 1,370百万円、4Q 1,079百万円
純利益2023年度1Q 489百万円、2Q 701百万円、3Q 973百万円、4Q 811百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年度(2024年3月期) |
| 売上高 | 158,279百万円(前年比 +1.0%) |
| 営業利益 | 2,970百万円(前年比 -18.7%) |
| 経常利益 | 4,032百万円(前年比 +27.2%) |
| 純利益 | 2,754百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +60.1%) |
| 売上総利益率 | 7.29% |
| 販管費 | 8,584百万円(費用) |
| 当四半期3か月 | 売上高 2023年度1Q 37,410百万円、2Q 37,582百万円、3Q 43,245百万円、4Q 40,043百万円 / 営業利益 2023年度1Q 549百万円、2Q 1,034百万円、3Q 1,370百万円、4Q 1,078百万円 / 経常利益 2023年度1Q 549百万円、2Q 1,034百万円、3Q 1,370百万円、4Q 1,079百万円 / 純利益 2023年度1Q 489百万円、2Q 701百万円、3Q 973百万円、4Q 811百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 166,000百万円 / 営業利益 2,900百万円 / 経常利益 3,800百万円 / 純利益 2,600百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 98.9% / 営業利益 106.0% / 経常利益 108.9% / 純利益 114.7% |
| セグメント別実績 | セグメント 第一事業 / 売上高 42,722百万円 / 利益 1,518百万円、セグメント 第二事業 / 売上高 49,356百万円 / 利益 979百万円、セグメント 第三事業 / 売上高 58,672百万円 / 利益 1,097百万円、セグメント 自動車・電池材料事業 / 売上高 7,527百万円 / 利益 373百万円、セグメント その他 / 売上高 0百万円 / 利益 -150百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 営業利益 / 増減額 -685百万円、要因 金融収支 / 増減額 63百万円、要因 受取配当金 / 増減額 -342百万円、要因 持分法による投資損益 / 増減額 1,745百万円、要因 その他営業外損益 / 増減額 81百万円、要因 経常利益の増減 / 増減額 862百万円 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上比率 / 値 36.1% / 前年同期比 +0.5ポイント、指標名 連結子会社数 / 値 7社 / 前年同期比 ±0社、指標名 持分法適用会社数 / 値 3社 / 前年同期比 ±0社、指標名 自己資本比率 / 値 44.9% / 前年同期比 +1.0ポイント、指標名 中国向売上比率(海外売上に占める割合) / 値 89% / 前年同期比 +1.6ポイント |
| 業績見通しの前提 | 為替レート 円/ドル 151.41 / 円/人民元 20.83 |
| 中期経営計画の目標 | 連結配当性向 50%(中期経営計画2022の株主還元の基本) / 目標年度 非開示 |
| 年間配当 | 期末 34円/株 / 中間 非開示 / 年間 非開示 |
| 配当性向 | 率 51.4%(24年3月期予定) / 総還元性向 非開示 / DOE 非開示 |
| 新しい施策 | 2023年度の期末配当を1株当たり34円へ増配 |
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。自動車・電池材料事業では関連会社の業績が大幅に改善し、持分法投資損益が損失から利益に反転した。一方、営業利益は減少し、受取配当金も減少した。セグメントでは第一事業の断熱材・防水材、自動車・電池材料事業の電池材料が増収要因となった一方、第二事業の冷凍機油、第三事業の製紙薬剤などが減収・減益要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。