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決算説明資料2022年度 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高80,819百万円+17.4%
営業利益1,981百万円+33.3%
経常利益1,738百万円+19.0%
純利益1,096百万円-12.3%
販管費4,014百万円
売上総利益率7.41%、前年同期比0.04ポイント低下
当四半期3か月の実績連結四半期業績推移に当四半期単独の数値を掲載。売上高40,445百万円、営業利益962百万円、経常利益649百万円、親会社株主に帰属する当期純利益442百万円
通期業績予想
売上高
160,000百万円
営業利益
3,400百万円
経常利益
3,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.5%
営業利益58.3%
経常利益57.9%
親会社株主に帰属する当期純利益52.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
経常利益は、親会社営業利益、子会社営業利益、為替差益、海外子会社配当源泉税、支払利息、その他で分析。合計の前年同期比は+277百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
円/ドル為替レート144.81
円/CNY為替レート20.37
新しい施策
- 株式会社アケアの株式の過半数以上を取得し、連結子会社化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 海外売上比率39.2%前年同期比39.8%から低下
- 連結子会社数7社前年同期比6社から+1社
- 持分法適用会社数3社前年同期比3社から±0社
- 連結対象会社数10社前年同期比9社から+1社
セグメント別実績
第一事業
売上高19,667百万円
利益690百万円
前年同期比
売上高+2,920百万円
利益+338百万円
第二事業
売上高28,480百万円
利益917百万円
前年同期比
売上高+4,534百万円
利益+16百万円
第三事業
売上高28,640百万円
利益542百万円
前年同期比
売上高+4,175百万円
利益+111百万円
自動車・電池材料事業
売上高3,200百万円
利益-362百万円
前年同期比
売上高+327百万円
利益△140百万円
その他
売上高830百万円
利益-2百万円
前年同期比
売上高+42百万円
利益△16百万円
財務目標
自己資本比率42.3%(前年同期末46.7%、4.4ポイント低下)。目標値は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年度 第2四半期 |
| 売上高 | 80,819百万円(前年比 +17.4%) |
| 営業利益 | 1,981百万円(前年比 +33.3%) |
| 経常利益 | 1,738百万円(前年比 +19.0%) |
| 純利益 | 1,096百万円(前年比 -12.3%) |
| 売上総利益率 | 7.41%、前年同期比0.04ポイント低下 |
| 販管費 | 4,014百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 連結四半期業績推移に当四半期単独の数値を掲載。売上高40,445百万円、営業利益962百万円、経常利益649百万円、親会社株主に帰属する当期純利益442百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 160,000百万円 / 営業利益 3,400百万円 / 経常利益 3,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,100百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 50.5% / 営業利益 58.3% / 経常利益 57.9% / 親会社株主に帰属する当期純利益 52.2% |
| セグメント別実績 | 第一事業 売上高 19,667百万円 / 利益 690百万円 / 前年同期比 売上高 +2,920百万円 / 利益 +338百万円 / 第二事業 売上高 28,480百万円 / 利益 917百万円 / 前年同期比 売上高 +4,534百万円 / 利益 +16百万円 / 第三事業 売上高 28,640百万円 / 利益 542百万円 / 前年同期比 売上高 +4,175百万円 / 利益 +111百万円 / 自動車・電池材料事業 売上高 3,200百万円 / 利益 -362百万円 / 前年同期比 売上高 +327百万円 / 利益 △140百万円 / その他 売上高 830百万円 / 利益 -2百万円 / 前年同期比 売上高 +42百万円 / 利益 △16百万円 |
| 増減要因の内訳 | 経常利益は、親会社営業利益、子会社営業利益、為替差益、海外子会社配当源泉税、支払利息、その他で分析。合計の前年同期比は+277百万円 |
| 主要KPI | 指標名 海外売上比率 / 値 39.2% / 前年同期比 39.8%から低下、指標名 連結子会社数 / 値 7社 / 前年同期比 6社から+1社、指標名 持分法適用会社数 / 値 3社 / 前年同期比 3社から±0社、指標名 連結対象会社数 / 値 10社 / 前年同期比 9社から+1社 |
| 業績見通しの前提 | 円/ドル為替レート 144.81 / 円/CNY為替レート 20.37 |
| 財務目標 | 自己資本比率42.3%(前年同期末46.7%、4.4ポイント低下)。目標値は非開示 |
| 新しい施策 | 株式会社アケアの株式の過半数以上を取得し、連結子会社化 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第一事業、第二事業、第三事業が好調に推移し、営業利益が増加した。一方、関連会社の業績低迷により持分法投資損失を計上し、純利益は法人税等の増加などにより減少した。第1四半期には株式会社アケアの株式の過半数以上を取得し、連結子会社化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。