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配当8103明和産業商社・卸売

配当予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の中間配当を無配から47円にし、期末配当予想を22円から68円に引き上げた。年間配当予想は22円から115円となる。

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円(1株当たり年間配当金)
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1株当たりの配当

2022年3月期
115円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 22円 に対して +93円(+422.7%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。

付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日第2四半期末、期末

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。

配当性向連結 50%を基本 / 今回 非開示稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

財務健全性を維持しつつ、安定的かつ継続的に利益配分を行い、連結配当性向50%を基本として機動的な株主還元を行う。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金中間 0 / 期末 22 / 年間 22 → 中間 47 / 期末 68 / 年間 115(中間 非開示 / 期末 約209.1% / 年間 約422.7%)
年間配当金の合計22円 → 115円(約422.7%)
前期実績(1株当たり)中間 0円 / 期末 15円 / 年間 15円
基準日第2四半期末、期末
配当性向連結 50%を基本 / 今回 非開示
配当方針財務健全性を維持しつつ、安定的かつ継続的に利益配分を行い、連結配当性向50%を基本として機動的な株主還元を行う。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(4件)
配当金の総額効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

財務健全性を維持しながら安定的・継続的に利益配分する方針、連結配当性向50%を基本とする方針に基づき、2022年3月期業績が中期経営計画を上回る水準となる見込みであること、業績予想の修正やプライム市場選択方針決定を踏まえて財政状態を再検証したことを理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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