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GSIクレオス(8101)・事実再掲

中国華北地区での事業撤退と中国子会社整理

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017-Q1その他FY2017 – FY20182016: 220162017: 220172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「GSI Creos (Beijing) Co.,Ltd.については、重要性が減少したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    北京子会社を重要性の減少により連結範囲から除外した事実を通期でも確認している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「GSI Creos (Beijing) Co.,Ltd.は、第1四半期連結会計期間より重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」

    北京子会社を第1四半期から連結範囲外とした事実が、四半期連結財務諸表の注記で再確認された。
  3. FY2018-Q1北京子会社の連結除外有価証券報告書

    「GSI Creos (Beijing) Co.,Ltd.は、当第1四半期連結会計期間において重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」

    中国華北地区の北京子会社について、重要性の減少を理由に当四半期から連結範囲から除外した。
  4. FY2017整理損失引当金の計上と上海子会社の連結除外有価証券報告書

    「また、吉思愛(上海)工程塑料加工有限公司については、全出資分を譲渡したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    上海子会社の全出資分譲渡・連結除外に加え、中国華北地区所在子会社の整理損失引当金113百万円を計上した。
  5. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「また、吉思愛(上海)工程塑料加工有限公司は、当第1四半期連結会計期間において重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」

    中国子会社整理という既存テーマについて、上海子会社の重要性低下を理由とする連結範囲除外が新たに示された。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「関係会社整理損失は、中国所在の連結子会社の整理に関する関連損失等であります。」

    当期に中国所在の連結子会社整理に伴う損失365百万円、中国華北地区での事業撤退に係る損失等30百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

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報道
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