GSIクレオス(8101)・事実再定義
代表取締役社長兼社長執行役員の交代
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役社長・CEOの交代および後継経営体制への移行214社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
GSIクレオスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの216件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年4月 代表取締役 兼 社長執行役員 兼CEO(現任)」
従来の代表取締役社長兼社長執行役員という役職に、2026年4月からCEOを加えた体制が示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「代表取締役社長兼社長執行役員(現在)」
平成29年12月に就任した吉永直明氏が代表取締役社長兼社長執行役員として在任していることを役員状況で確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「退任役員 代表取締役社長 兼 社長執行役員 中島 浩二 平成29年12月25日 代表取締役社長 兼 社長執行役員(工業製品事業部門統括 兼欧米統括 兼ナノテクノロジー事業担当 兼工業製品事業戦略室長) 常務取締役 兼 常務執行役員(工業製品事業部門統括 兼欧米統括 兼ナノテクノロジー事業担当 兼工業製品事業戦略室長) 吉永 直明 平成29年12月26日」
平成29年12月25日に中島浩二氏が代表取締役社長兼社長執行役員を退任し、翌12月26日に吉永直明氏が同職へ就任した。